東京都市大学後援会
「課外活動に対する補助制度(一般援助)」審査結果


平成30年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
ゴルフ部 1−1 大会準優勝による昇格に対する補助 規定額
ソフトテニス部 1−1 リーグ昇格に対する補助 規定額
ラグビー部 1−1 大会優勝に対する補助 規定額
3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−1 傷害保険料の補助申請(春合宿) 半額補助
3−1 傷害保険料の補助申請(夏合宿) 半額補助
3−2 個人登録費の補助申請 半額補助
バドミントン部
1−1 リーグ昇格に対する補助 規定額
3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
準硬式野球部 1−1 リーグ昇格に対する補助 規定額
3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
潜水科学研究会 3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
航空研究部 3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
空手道部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請                    半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
剣道部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
アイスホッケー部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助

フットサル部

3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
バスケットボール部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
水泳部 3−2 個人登録の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 練習場使用料の補助申請 一部補助
UP BEAT 3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
写真部 4−1 ギャラリー使用料の補助申請 一部補助
4−1 ギャラリー使用料の補助申請 一部補助
グリークラブ 4−2 ホール使用料の補助申請 半額補助
軽音楽団体スナイパーズ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
フォークソングクラブ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
音楽団体PLAM 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
合  計         申請 21 団 体 ( 40件 )    採択 19 団 体 ( 37件 )

 (審査日 平成30年11月12日、 補助金決定通知授与日 平成30年11月21日)

 

平成30年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
バドミントン部 1−1 春季リーグ戦4部1位に対する補助申請 規定額
3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−2 公認審判員資格検定会受講料の補助申請 半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険料の補助申請 半額補助
3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−2 個人登録費・チーム登録費の補助申請 半額補助
空手道部
3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−2 大会登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 練習場使用料の補助申請                   半額補助
剣道部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
陸上競技部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助

UP BEAT

3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
美術部 4−1 展示スペースの補助申請 半額補助

軽音楽団体バチェラーセブン

4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
フォークソングクラブ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
学生団体連合会本部 6−1 印刷機リースの補助申請 全額補助
合  計         申請 11 団 体 ( 27件 )    採択 11 団 体 ( 27件 )

 (審査日 平成30年6月22日、 補助金決定通知授与日 平成30年7月4日)

 

平成29年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
ワンダーフォーゲル部 3−1 保険料の補助申請 半額援助
3−2 連盟費の補助申請 半額補助
潜水科学研究会 3−1 保険料の補助申請 半額補助
ソフトテニス部
3−1 保険料の補助申請 半額補助
3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
機親会学生会 3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 連盟登録費の補助申請 半額補助
陸上競技部 3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 練習場使用料の補助申請                   半額補助
ダンスサークルUP BEAT 3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助

フィギュアスケートサークル   「Axel」

3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
学生団体連合会横浜分室 6−1 印刷機リースの補助申請 全額補助
合  計          申請 8 団 体 ( 15件 )    採択 8 団 体 ( 15件 )

(審査日 平成30年1月10日、 補助金授与日 平成30年1月17日)

 

平成29年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
卓球部 1−1 リーグ昇格に対する補助
規定額
3−2 リーグ登録費の補助申請 半額補助
3−3 リーグ参加費の補助申請 半額補助
ラグビー部 3−1 障害保険料の補助申請 半額補助
3−1 スポーツ保険の補助申請 半額補助
3−2 個人登録費の補助申請 半額補助
バドミントン部 3−1 スポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
アメリカンフットボール部
3−2 選手・役員登録費および連盟費の補助申請 半額補助
フットサル部 3−2 協会登録費および大会参加費 半額補助
空手道部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
剣道部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請
半額補助
準硬式野球部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
アイスホッケー部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
硬式庭球部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3

エントリー費の補助申請

半額補助
3−3 エントリー費の補助申請 半額補助
3−3 エントリー費の補助申請 半額補助
バスケットボール部 3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
陸上競技部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 一部補助
3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
水泳部 3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
ダンスサークルUP BEAT 3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
写真部 4−1 ギャラリー使用料の補助申請 半額補助
美術部 4−1 ギャラリー使用料の補助申請 半額補助
ウエスタンクラブ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
グリークラブ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
軽音楽団体スナイパーズ 4−2 定期演奏会会場使用料の補助申請 一部補助
フォークソングクラブ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
合  計 申請 20 団 体 ( 39件 )    採択 20 団 体 ( 39件 )

 

(審査日 平成29年11月14日、 補助金授与日 平成29年11月22日)


平成29年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
剣道部 2−1 全国大会出場の補助申請
規定額
3−2 各連盟への登録費等の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助申請 半額補助
航空研究部 3−1 保険料の補助申請 半額補助
バドミントン部
3−1 保険料の補助申請 半額補助
3−2 連盟登録費、追加登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険の補助申請 半額補助
3−1 傷害保険の補助申請 半額補助
3−1 保険料の補助申請 半額補助
3−2 個人登録料・登録料の補助申請 半額補助
空手道部 3−1 保険料の補助申請
半額補助
3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
バスケットボール部 3−1 選手登録料の補助申請 半額補助
合氣道部 3−2 連盟登録費の補助申請 半額補助
卓球部 3−3 リーグ登録費の補助申請 半額補助
3−3 リーグ参加費の補助申請 半額補助
機親会学生会 3−3 2017ワールド・エコノ・ムーブ参加費の補助申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 3−1 保険料の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 練習場使用料の補助申請 一部補助
スカイスポーツ部 3−4 練習場使用料の補助

申請額の

約1/2補助

ダンスサークルUP BEAT 3−4 練習場使用料の補助申請 半額補助
美術部 4−1 展示スペース使用料の補助申請 半額補助
写真部 4−1 ギャラリー使用料の補助申請 半額補助
軽音楽団体スナイパーズ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
フォークソングクラブ 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
アカペラサークルGroove 4−2 定期演奏会会場使用料の補助申請 半額補助
軽音楽団体バチェラーセブン 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
音楽団体PLAM 4−2 ライブハウス使用料の補助申請 半額補助
学生団体連合会本部 6−1 印刷機リース費用の補助申請(3年目) 全額補助
合  計 申請 21 団 体 ( 36件 )    採択 21 団 体 ( 36件 )


(審査日 平成29年6月23日、 補助金授与日 平成29年7月5日)

平成28年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
弓道部 1−1 リーグ昇格に対する補助
規定額
準硬式野球部 1−1 リーグ戦優勝における補助 規定額
アメリカンフットボール部 1−1 2016年度関東学生アメリカンフットボール連盟リーグ入替戦勝利、3部昇格 規定額
3−2 選手・役員登録費 半額補助
バドミントン部
1−1 平成28年度関東大学バドミントン春季リーグ戦 男子5部1位 4部昇格 規定額
3−2 関東学生バドミントン連盟登録費、追加登録費 半額補助
3−3 平成28年度関東大学バドミントン春季リーグ戦
平成28年度関東大学学生バドミントン秋季リーグ戦 大会参加費
半額補助
ワンダーフォーゲル部 3−1 保険料の補助 半額補助
ヨット部 3−1 船体保険料の補助 半額補助
3−1 スポーツ安全保険の補助 半額補助
3−2 JSAF(日本セーリング連盟)登録料の補助 半額補助
3−3 大会参加費の補助
半額補助
3−3 大会参加費の補助 半額補助
3−3 大会参加費の補助 半額補助
機親会学生会 3−1 Hondaエコマイレッジチャレンジ2016第8回もてぎ大会レクレーション保険料 半額補助
3−3 Hondaエコマイレッジチャレンジ2016第8回もてぎ大会参加費 半額補助
3−3 本田宗一郎杯Hondaエコマイレッジチャレンジ第36回全国大会参加費 半額補助
ソフトテニス部 3−1 関東学生秋季リーグ保険料 半額補助
3−3 関東大学対抗競技大会参加費 半額補助
3−3 関東学生ソフトテニス新進大会参加費 半額補助
3−3 平成28年度関東学生ソフトテニス秋季リーグ戦参加費 半額補助
スカイスポーツ部 3−1 活動のための保険料の補助 半額補助
3−3 PINK CUP2016大会参加費の補助 半額補助
剣道部 3−2 各連盟への登録費等の補助 半額補助
3−3 大会参加費の補助 上限額まで
補助
卓球部 3−2 春季関東学生リーグ登録費の補助 半額補助
3−3 春季関東学生リーグ大会参加費の補助 半額補助
3−3 秋季関東学生リーグ大会参加費の補助 半額補助
ゴルフ部 3−2 関東学生ゴルフ連盟団体及び個人登録料 半額補助
3−3 平成28年度関東大学対抗チャレンジカップ(春・秋)の大会参加費 一部補助
3−4 丸子橋ゴルフ練習場使用料 半額補助
硬式野球部 3−4 練習場使用料の補助 半額補助
アイスホッケー部 3−3 平成28年度槓子大学アイスホッケーリーグ戦大会費及び試合費の補助 半額補助
バスケットボール部 3−3 第92回関東大学バスケットボールリーグ戦大会参加費 半額補助
水泳部 3−3 大会参加費の補助 半額補助
3−4 練習場使用料の補助 半額補助
陸上競技部 3−3 奥多摩渓谷駅伝競走大会の大会参加費 半額補助
3−4 川崎市営等々力競技場使用料の補助 半額補助
ダンスサークル
UP BEAT
3−4 練習場使用料の補助 半額補助
デジタルコンテンツ研究会 4−2 M3参加費用の補助 一部補助
学生団体連合会
横浜分室
6−1 印刷機リース料の補助 全額補助
合  計 申請 20 団 体 ( 42件 )    採択 20 団 体 ( 41件 )


(審査日 平成29年1月11日、 補助金授与日 平成29年1月18日)

平成28年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
ラグビー部 1−1 第57回関東大学理工系ラグビーフットボール大会優勝
規定額
3−1 傷害保険半額補助 半額補助
アイスホッケー部 3−1 スポーツ安全保険の補助 半額補助
ソフトテニス部 3−1 関東学生春季リーグ保険料 半額補助
3−1 夏季合宿保険料 半額補助
3−2 連盟登録費 半額補助
3−3 関東学生春季リーグおよび関東ソフトテニス選手権大会参加費 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助 半額補助
3−2 選手・役員登録費、連盟登録費 半額補助
硬式庭球部 3−2 連盟登録費 半額補助
3−3 平成28年度関東学生テニス選手権大会参加費 半額補助
準硬式野球部 3−2 連盟登録費 半額補助
3−3 大会参加費 半額補助
剣道部 3−2 連盟登録費 半額補助
3−3 大会参加費 半額補助
フットサル部 3−2 協会登録費 半額補助
3−3 第22回全日本フットサル選手権神奈川大会参加費 半額補助
空手道部 3−3 第59回関東大学空手道選手権大会参加費 半額補助
3−3 第44回関東学生空手道選手権大会 半額補助
3−3 第27回関東学生空手道体重別選手権大会参加費 半額補助
ヨット部 3−3 全国大会参加費 半額補助
水泳部 3−3 大会参加費 半額補助
3−4 練習場使用料 半額補助
陸上競技部 3−3 大会参加費 一部補助
3−4 練習場使用料 半額補助
ダンスサークル
UP BEAT
3−4 練習場使用料 半額補助
ウエスタンクラブ 4−2 1年生デビューライブ 半額補助
4−2 ウエスタン主催ライブ 半額補助
軽音楽団体
スナイパーズ
4−2 8月定期ライブ 半額補助
フォークソング部 4−2 ホールレンタル代 半額補助
バチェラーセブン 4−2 春の定期ライブ 半額補助
4−2 卒業ライブ 半額補助
写真部 4−2 東京都市大学写真部 新人展 半額補助
4−2 四工大写真展 半額補助
合  計 申請 18 団 体 ( 34件 )    採択 18 団 体 ( 34件 )

(審査日 平成28年11月14日、 補助金授与日 平成28年11月23日)

平成28年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助について
半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険半額補助 半額補助
3−1 傷害保険半額補助 半額補助
3−1 スポーツ保険半額補助 半額補助
3−2 個人登録料及びチーム登録料の半額補助 半額補助
空手道部 3−1 スポーツ保険に加入するための費用の補助 半額補助
3−2 学生空手道連盟登録費の補助 半額補助
3−3 第52回東日本大学空手道選手権大会参加費の補助 半額補助
ワンデリングスキー
同好会
3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−3 第35回長野県知事杯争奪木島平・石井カップ大会登録料及び大会参加費に対する補助申請 半額補助
3−3 第43回全国学生岩岳スキー大会予選大会登録料及び大会参加費に対する補助申請 半額補助
3−3 第43回全国学生岩岳スキー大会本戦大会登録料及び大会参加費に対する補助申請 上限額まで
支給
3−4 合宿期間中に使用した練習場の料金補助 半額補助
合氣道部 3−2 関東学生合氣道連盟 前期納費の補助申請 半額補助
バスケットボール部 3−2 選手登録費の補助申請 半額補助
アイスホッケー部 3−3 秩父宮杯第64回関東大学アイスホッケー選手権大会参加費及び試合費の補助 半額補助
3−4 スケートリンク使用料の補助 規定額
3−4 練習場使用料の補助 半額補助
陸上競技部 3−2 日本学生陸上競技連盟(兼日本陸上競技連盟)登録費の補助 半額補助
3−3 スプリングカーニバル及び関東学生陸上競技対校選手権大会参加費の補助申請 半額補助
3−4 川崎市営等々力競技場及び世田谷区総合運動場陸上競技場使用料の補助申請 半額補助
水泳部 3−2 個人登録費 半額補助
3−3 大会参加費 半額補助
3−4 練習場使用料 半額補助
硬式庭球部 3−3 平成28年度関東学生テニストーナメント大会エントリー費の補助 半額補助
ダンスサークル
UP BEAT
3−4 練習場使用料 半額補助
写真部 4−1 東京都市大学 写真部 春展 半額補助
軽音楽団体
スナイパーズ
4−2 3月定期ライブ 半額補助
アカペラサークル
Groove
4−2 平成27年12月に行った定期演奏会開催に伴った費用の補助 半額補助
ウエスタンクラブ 4−2 2016年2月22日
2月主催ライブの会場費の補助
半額補助
放送会 6−1 iPad購入のため 全額補助
学生団体連合会
等々力分室
6−1 プリンター購入の補助申請 全額補助
7−1 印刷機リース費用の補助申請(5年目) 全額補助
学生団体連合会本部 7−1 印刷機リース費用の補助申請(2年目) 全額補助
合  計 申請 21 団 体 ( 38件 )    採択 20 団 体 ( 37件 )

(審査日 平成28年6月21日、 補助金授与日 平成28年7月6日)

平成27年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
卓球部 1−1 春季関東学生リーグ4部昇格 規定額
3−3 秋季関東学生リーグ大会参加費の補助申請 半額補助
フィギュアスケートサークルAxel 1−2 第9回東日本学生フィギュアスケート選手権大会兼第88回日本学生氷上競技選手権選考競技会の補助申請 一部補助
3−2 日本スケート連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 第9回東日本学生フィギュアスケート選手権大会兼第88回日本学生氷上競技選手権選考競技会出場費の補助申請 半額補助
3−3 第43回関東学生フリースケーティング選手権大会出場費の補助申請 半額補助
ワンダーフォーゲル部 3−1 活動のための保険料の補助申請 半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険の補助申請 半額補助
3−1 傷害保険の補助申請 半額補助
3−2 個人登録費の補助申請 半額補助
機親会学生会 3−1 Hondaエコマイレッジジャレンジ2015第7回もてぎ大会レクレーション保険料の補助申請 半額補助
3−3 Hondaエコマイレッジジャレンジ2015第7回もてぎ大会参加費の補助申請 半額補助
3−3 Hondaエコマイレッジジャレンジ2015全国大会参加費の補助申請 半額補助
合氣道部 3−2 個人登録費の補助申請 半額補助
ソフトテニス部 3−2 日本ソフトテニス連盟登録費の補助申請 半額補助
硬式庭球部 3−2 関東学生テニス連盟登録費等の補助申請 半額補助
空手道部 3−2 学生空手道連盟登録費の補助申請 半額補助
3−2 第58回関東大学空手道選手権大会参加費の補助申請 半額補助
剣道部 3−2 各連盟への登録費等の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
水泳部 3−2 競技役員講習会登録料・受講料および選手登録料の補助申請 半額補助
3−3 大会エントリー費の補助申請 半額補助
ゴルフ部 3−2 関東学生ゴルフ連盟登録費の補助申請 半額補助
3−3 平成27年度関東大学対抗チャレンジカップ大会費の補助申請(春・秋) 一部補助
3−4 ゴルフ練習場使用料の補助申請 半額補助
アイスホッケー部 3−3 関東大学アイスホッケーリーグ戦大会参加費・試合費の補助申請 半額補助
写真部 4−1 第2回東京四工大写真展会場費の補助申請 半額補助
軽音楽団体
スナイパーズ
4−2 8月定期ライブ・秋定期ライブでのホール代の補助申請 半額補助
フォークソングクラブ 4−2 ホールレンタル代の補助申請 半額補助
合  計 申請 17 団 体 ( 32件 )    採択 16 団 体 ( 29件 )

(審査日 平成28年1月7日、 補助金授与日 平成28年1月20日)

平成27年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
剣道部 1−1 第49回関東理工科系学生剣道新人戦大会優勝の補助申請
規定額
3−2 各連盟への登録費等の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
将棋サークル 一歩 1−1 春季団体戦準優勝およびB1級昇級による補助申請 規定額
3−3 前期 関東大学将棋連盟加盟費補助申請 半額補助
ヨット部 3−1 船体保険に必要な費用の補助 半額補助
3−1 スポーツ安全保険に必要な費用の補助 半額補助
ラグビー部 3−1 スポーツ保険半額補助 半額補助
ソフトテニス部 3−1 関東学生春季リーグ保険料 半額補助
3−1 関東学生秋季リーグ保険料 半額補助
3−1 夏季合宿保険料 半額補助
3−2 関東学生秋季リーグ参加費 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助について 半額補助
3−3 選手・役員登録費、連盟運営費の補助について 半額補助
バスケットボール部 3−3 大会分担金、大会参加費の半額援助 半額補助
水泳部 3−3 大会参加費 半額補助
3−4 練習場使用料 上限額まで
支給
陸上競技部 3−4 川崎市営等々力陸上競技場使用料の補助申請 半額補助
フォークソング部 4−2 卒業ライブでのホールレンタル代 半額補助
合  計 申請 10 団 体 ( 19件 )    採択 10 団 体 ( 19件 )

(審査日 平成27年11月13日、 補助金授与日 平成27年11月25日)

平成27年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 審査結果
アイスホッケー部 1−1 平成26年度槓子大学アイスホッケーリーグ戦の昇格について
規定額
3−2 東京都アイスホッケー連盟登録料の補助について 半額補助
3−3 関東大学アイスホッケーリーグ戦大会参加費および試合費の補助について 半額補助
3−4 スケートリンク使用料の補助について 規定額
ワンデリングスキー
同好会
3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 半額補助
3−2 第34回長野県知事杯争奪木島平・石井スポーツカップ大会登録料に対する補助申請 半額補助
3−3 第34回長野県知事杯争奪木島平・石井スポーツカップ大会参加費に対する補助申請 半額補助
3−3 第42回全国学生岩岳スキー大会予選大会登録費および大会参加費に対する補助申請 半額補助
3−3 第42回全国学生岩岳スキー大会本戦大会登録費および大会参加費に対する補助申請 上限額まで
支給
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助について 半額補助
空手道部 3−1 スポーツ安全保険に加入するための費用の補助 半額補助
3−2 学生空手道連盟登録費の補助 半額補助
3−3 第51回東日本大学空手道選手権大会参加費の補助 半額補助
水泳部 3−1 合宿の保険料補助 半額補助
3−2 個人登録費の補助 半額補助
3−3 大会参加費の補助 半額補助
3−4 練習場使用料の補助 半額補助
剣道部 3−2 各連盟への登録費等の補助申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 半額補助
合氣道部 3−2 連盟費の補助 半額補助
バスケットボール部 3−2 選手登録費の半額補助 半額補助
ラグビー部 3−2 個人登録費の半額補助 半額補助
陸上競技部 3−2 日本学生陸上競技連盟(兼日本陸上競技連盟)登録費の補助 半額補助
3−4 川崎市営等々力陸上競技場使用料の補助申請 半額補助
モーターサイクル部 3−3 CAM-OFF全国大会エントリー費補助申請 半額補助
卓球部 3−3 春季関東学生リーグ大会参加費の補助について 半額補助
硬式庭球部 3−3 平成27年度関東学生テニス選手権大会エントリー費の補助 半額補助
3−3 平成27年度関東学生テニストーナメント大会エントリー費の補助 半額補助
3−3 関東理工科テニス連盟登録費および個人戦大会エントリー費の補助 半額補助
写真部 4−1 東京都市大学 写真部 春展 半額補助
ハワイアンクラブ 4−2 卒業ライブにおけるホールレンタル費用の補助申請 規定額
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル代 半額補助
4−2 卒業記念演奏会でのホールレンタル代 半額補助
アカペラサークル
Groove
4−2 春ライブ 会場使用料 半額補助
ダンス部 LAVI 4−2 ダンス部LAVI主催 ダンスバトル・ショーケースイベント スタジオ代 半額補助
学生団体連合会本部 7−1 印刷機買い替え費用の補助(リース) 全額補助
学生団体連合会
等々力分室
7−1 印刷機リース費用の補助申請(4年目) 全額補助
合  計 申請 21 団 体 ( 39件 )    採択 20 団 体 ( 37件 )

(審査日 平成27年6月23日、 補助金授与日 平成27年7月8日)

平成26年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
バレーボール部 1−1 2014年度春季関東大学男子バレーボールリーグ戦 春季関東大学男子バレーボールリーグ戦にて6部から5部へ昇格したため申請
規定額
硬式庭球部 1−1 平成26年度関東理工科大学テニスリーグにおける昇格 平成26年度関東理工科大学テニスリーグにおいて男子部が2部リーグにて優勝し、1部リーグに昇格したため申請 規定額
3−2 関東理工科大学硬式庭球連盟における登録費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−2 関東学生テニス連盟における登録費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 関東理工科大学個人戦におけるエントリー費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 関東学生テニス選手権大会におけるエントリー費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 関東学生テニストーナメント大会におけるエントリー費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
ソフトテニス部 3−1 夏季合宿の保険料 夏季合宿の保険料、合宿費は高いので、少しでも負担を減らしたいため補助を申請。 半額補助
3−1 春季関東学生ソフトテニス連盟個人保険料 春季関東学生ソフトテニス連盟の個人保険料の補助を申請 半額補助
3−1 秋季関東学生ソフトテニス連盟個人保険料 秋季関東学生ソフトテニス連盟の個人保険料の補助を申請 半額補助
3−2 各種連盟の年間個人登録費および団体会費 年間個人登録費および年間団体費について補助を申請 半額補助
3−3 春季関東学生ソフトテニス大会参加費 春季関東学生ソフトテニス大会に参加したため補助を申請 半額補助
3−3 秋季関東学生ソフトテニス大会参加費 秋季関東学生ソフトテニス大会に参加したため補助を申請 半額補助
将棋サークル 一歩 1−1 関東大学将棋連盟主催秋季団体戦優勝 昇格 関東大学将棋連盟主催秋季団体戦にC1級で出場し、B2級昇格となったため補助を申請 規定額
3−3 関東大学将棋連盟加盟費補助 関東大学将棋連盟の加盟費を部費から捻出し、活動費が不足しているため補助を申請 半額補助
ゼフィルススキー同好会 1−5 大会の成績による顕彰に対する補助 SIG学生基礎スキー技術研修発表会において大学総合2位の成績を収めたので補助を申請 一部補助
3−1 活動のための保険料の補助 スキーをするための費用が多額のため、保険料の補助を申請 半額補助
3−2 団体の大会登録料の補助 第42回全国学生岩岳スキー大会基礎スキーの部について、チーム登録費の補助を申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 スキー競技活動は活動費が多額に掛かるスポーツであり、部員からの随時徴収も多額になるため補助を申請 半額補助
3−2 第42回全国学生岩岳スキー大会の大会登録費 大会登録費に対する補助を申請 半額補助
ラグビー部 3−1 スポーツ保険費 半額補助 スポーツ保険加入費の半額を補助申請 半額補助
機親会学生会 3−1 Hondaエコマイレッジチャレンジ2014もてぎ大会保険料 大会参加にあたり、費用の全てを部費で賄っているが、負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 Hondaエコマイレッジチャレンジ2014もてぎ大会参加費 大会参加にあたり、費用の全てを部費で賄っているが、負担が大きいため補助を申請 半額補助
アメリカンフットボール部 3−2 選手・役員登録費の補助 秋季リーグ戦参加費について、選手・役員登録費が高額なため、補助を申請 半額補助
合氣道部 3−2 個人登録料の補助 学生合氣道連盟の加入に伴う関東連盟費および全国連盟費の補助を申請 半額補助
3−3 全国大会参加費の補助 全国大会参加費の補助を申請 半額補助
アイスホッケー部 3−3 関東大学アイスホッケーリーグ戦大会参加費および試合費の補助 現在部員が少なく、月々部費をプレーヤーおよびマネージャーから徴収しているが、これ以上部費や練習回数を減らすことができないため補助を申請 一部補助
剣道部 3−3 大会参加費に対しての補助申請 大会参加費が高額なため補助を申請 半額補助
ゴルフ部 3−2 関東学生ゴルフ連盟への加盟登録料 関東学生ゴルフ連盟に加盟しており、学校登録費および個人加盟費が掛かるため補助を申請 半額補助
3−3 関東大学対抗チャレンジカップ(春秋2回)の大会費 関東学生ゴルフ連盟主催の春季および秋季関東大学対抗チャレンジカップに出場したため補助を申請 一部補助
3−4 川崎ゴルフ練習場での練習費 川崎ゴルフ練習場での練習費支払いが困難なため補助を申請 半額補助
水泳部 3−2 競技役員講習会登録費・受講料 部費からの全額支出は負担となるため補助を申請 半額補助
3−3 大会エントリー費 部費からの全額支出は負担となるため補助を申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りているが、1回につき10,560円かかるため補助を申請 一部補助
陸上競技部 3−4 川崎市営等々力陸上競技場使用料の補助申請 走り幅跳びや槍投げなどのフィールド競技を行うために補助を申請 半額補助
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル代 ホールレンタル代等に関し、部員一人あたりの負担が大きくなってしまったため補助を申請 半額補助
合  計 申請 16 団 体 ( 36件 )    採択 16 団 体 ( 36件 )

(審査日 平成27年1月7日、 補助金授与日 平成27年1月21日)

平成26年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ラグビー部 1−1 関東理工科系リーグ優勝 4月から行われていた理工系リーグにて全勝。決勝リーグに進出し、優勝したため申請 規定額
空手道部 1−1 第34回全国空手道選手権大会 団体組手の部 優勝 第34回全国空手道選手権大会 会長杯 一般団体組手の部において優勝。大会2連覇を達成したため申請 一部補助
3−3 第57回関東大学空手道選手権大会参加費の補助 第57回関東大学空手道選手権大会出場のための参加費の一部を補助していただきたい 規定額
ヨット部 3−1 ヨット船体保険料について ヨットでの活動に必要不可欠な保険であるが、部員数の減少に伴い全額を部費で賄うことが困難なため補助を申請 規定額
アイスホッケー部 3−1 スポーツ安全保険の補助について 現在部員が少なく、月々部費をプレーヤーおよびマネージャーから徴収しているが、部費で全てを支払うことが困難なため補助を申請 規定額
3−3 関東大学アイスホッケー選手権大会参加費・試合費の補助について 規定額
陸上競技部 3−2 日本学生陸上競技連合(兼日本陸上競技連盟)登録費の補助申請 毎年部員の連盟登録費があり、金額も大きいため資金の運用が難しい状況のため補助を申請 規定額
ソフトボール部 3−2 リーグ戦のチーム登録費および選手登録費の補助 リーグ戦に参加するにはチーム登録費および選手登録費が必要であるため補助を申請 規定額
3−3 大会参加費の補助 大会に参加するには費用がかかるため申請 規定額
3−4 練習場使用料の補助 練習場を使用するには費用がかかるため申請 規定額
剣道部 3−2 各連盟への登録費等の補助申請 会都市部員登録費および錬成会の参加費等があり、資金の運用が難しいため補助を申請 規定額
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が大変高額であり、資金の運用が難しいため補助を申請 規定額
水泳部 3−3 大会エントリー費 公式戦出場においてエントリー費を部費および部員からの臨時徴収からでは全てを支払うことができないため補助を申請 規定額
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りているが、1回につき10,560円かかるため補助を申請 規定額
写真部 4−2 東京都市大学写真部 新人写真展 写真部では毎年夏の長期休暇中に新入部員の初の学外展示として新人展を行っており、その際のギャラリー代を全額負担すると今後の展示会に支障が出るため補助を申請 規定額
フォークソングクラブ 4−2 東工大との合同ライブでのホールレンタル代 9月21日に東工大と合同で主催したライブでのホールレンタル代について補助を申請 規定額
吹奏楽団 4−2 定期演奏会のホール代および設備費 定期演奏会のホール代および照明や音響等の付帯設備料を補助申請 規定額
合  計 申請 12 団 体 ( 18件 )    採択 11 団 体 ( 17件 )

(審査日 平成26年11月14日、 補助金授与日 平成26年11月26日)

平成26年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ソフトテニス部 1−1 関東理工科系大学ソフトテニス選手権大会 優勝 目標としている大会において優勝を収めましたので補助を申請 一部補助
フットサル部 1−1 大会の成績による顕彰に対する補助 東京都大学フットサルリーグ2部リーグにおいて優勝し、1部リーグに昇格したため補助を申請 規定額
3−2 審判登録料の補助 各大会において規定により審判を派遣する必要があるため補助を申請 半額補助
3−3 関東大学フットサルリーグ参加費の補助 関東大学フットサルリーグ2014の大会の他に東京都大学フットサルリーグと2つのリーグに参加しているため補助を申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 1−1 第33回長野県知事杯争奪・石井スポーツグループカップ学生男子団体の部にて優勝 第33回長野県知事杯争奪・石井スポーツカップ学生男子団体の部優勝を獲得 一部補助
1−2 第42回全国学生岩岳スキー大会本戦へのシード権獲得 第41回全国学生岩岳スキー大会本戦にて、団体総合26位で次年度本戦へのシード権を獲得 一部補助
3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 スキー競技活動は活動費用が多額に掛かるためスポーツ安全保険料の補助を申請 半額補助
3−3 第41回全国学生岩岳スキー大会本戦大会登録料および大会参加費に対する補助申請 大会登録費および大会参加費に対する補助を申請 半額補助
3−3 第33回長野県知事杯争奪木島平・石井カップ大会登録料および大会参加費に対する補助申請 大会登録費および大会参加費に対する補助を申請 半額補助
3−4 スキー競技同好会活動を行うための練習場使用料の補助 スキー競技活動は活動費が多額に掛かるスポーツのため、練習場使用料の補助を申請 半額補助
剣道部 3−2 各連盟への登録費等の補助申請 毎年、部員登録費および錬成会の参加費等があり、資金の運用が難しいため補助を申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が大変高額であるため補助を申請 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助 KCFA補償制度のアメリカンフットボール部団体の年間掛け金が高額のため補助を申請 半額補助
里山倶楽部Eco‐Works 3−1 学内保全林における筍掘り活動による保険料の補助 横浜キャンパス校内敷地にある保全林に群生する筍を学生や地域住民の方々で採取するイベントで、安心・安全に行うために必要不可欠な支出であるため補助を申請 半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険半額補助 ゴールデンウィーク合宿時の保険加入費の半額補助を申請 半額補助
3−2 個人登録料の半額補助 平成26年度の個人登録料およびチーム登録料の半額補助を申請 半額補助
空手道部 3−1 スポーツ安全保険に加入するための費用補助 スポーツ安全保険に加入するための費用を半額補助していただきたい 半額補助
3−2 学生空手道連盟登録費の補助 総合大学リーグに参加するにあたり関東および全日本学生空手道連盟への登録が必要なため補助を申請 半額補助
3−3 第50回東日本大学空手道選手権大会参加費の補助 第50回東日本大学空手道選手権大会出場のための参加費を補助していただきたく申請 半額補助
合氣道部 3−2 個人登録料の補助 学生合氣道連盟の加入に伴う関東連盟費および全国連盟費の補助を申請 半額補助
バスケットボール部 3−2 選手登録費の半額補助 関東大学バスケットボール連盟主催の大会に出場するための選手登録費の補助を申請 半額補助
陸上競技部 3−2 日本学生陸上競技連盟(兼日本陸上競技連盟)登録費 毎年部員の連盟登録費があり、金額も大きく資金の運用が難しいため補助を申請 半額補助
卓球部 3−3 春季関東学生リーグ大会参加費の補助 部費だけでは春季関東学生リーグ大会参加費を払うことが難しいため補助を申請 半額補助
水泳部 3−2 個人登録費 部費から全額払うことは負担となってしまうため補助を申請 半額補助
3−3 大会エントリー費 公式戦および交流戦出場において、エントリー代を部費および部員からの臨時徴収より全て支払うことができないため補助を申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りているが、1回の貸出しに10,560円かかるため補助を申請 半額補助
アイスホッケー部 3−2 東京都アイスホッケー連盟登録料補助について 現在部員が少なく、月々部費をプレーヤーおよびマネージャーから徴収しているが、部費で全てを支払うことが困難なため補助を申請 半額補助
3−3 関東大学アイスホッケーリーグ大会参加費および試合費の補助 現在部員が少なく、月々部費をプレーヤーおよびマネージャーから徴収しているが、部費で全てを支払うことが困難なため補助を申請 半額補助
3−4 スケートリンク使用料の補助 アイスアリーナを貸し切るのは大変高額なため補助を申請 半額補助
写真部 4−1 四月展で使用したギャラリー使用代 学外展示を行う際に利用するギャラリー代を、部費で全額負担することは困難なため補助を申請 半額補助
フォークソング部 4−2 卒業ライブでのホールレンタル代 卒業生を送るための卒業ライブをライブハウスを借りて主催したが、レンタル代が高額で負担が大きいため補助を申請 半額補助
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル代 ホールレンタル代等に関し、部員一人当たりの負担が大きくなってしまったため補助を申請 半額補助
アカペラサークル
Groove
4−2 冬ライブのホールレンタル代 年一回行われるサークルを代表したグループが主催するライブでのホールレンタル代が高額となったため補助を申請 半額補助
学生団体連合会
等々力分室
7−1 印刷機リース費用の補助申請(3年目) スプリングフェスティバルや等々力祭をはじめとする行事の印刷物を作成するため、昨年に引き続き印刷機のリース費用の補助をお願いしたい 全額補助
合  計 申請 19 団 体 ( 36件 )    採択 19 団 体 ( 34件 )

(審査日 平成26年6月24日、 補助金授与日 平成26年7月9日)

平成25年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
電気電子研究会 1−1 6m AND DOWNコンテスト PMA部門 6m AND DOWNコンテスト(3大国内コンテスト) PMA部門にて全国3位の結果を収めた(117団体中3位) 一部補助
ワンデリングスキー同好会 3−1 スポーツ保険料 スキー競技活動は活動費用が多額に掛かるためスポーツ安全保険料の補助を申請 半額補助
3−2 第41回全国学生岩岳スキー大会の大会登録費 大会登録費に対する補助を申請 半額補助
ソフトボール部 3−2 東日本大会参加料 東日本大会に参加するためには参加料が必要であるため申請 半額補助
3−2 秋期リーグ戦の選手登録費 秋に行われるリーグ戦に参加するためには選手登録費が必要であるため申請 半額補助
合氣道部 3−2 個人登録費の補助 関東学生合氣道連盟費と全国連盟費の個人登録費の補助を申請 半額補助
ゴルフ部 3−2 関東学生ゴルフ連盟への加盟登録料 関東学生ゴルフ連盟への学校登録費および個人登録料の補助を申請 半額補助
3−3 関東大学対抗チャレンジカップ(春・秋)の大会費 春期および秋期関東大学対抗チャレンジカップの大会費に対する補助を申請 一部補助
3−4 ゴルフ練習場での練習費 川崎ゴルフ練習場での練習費支払いが困難なため補助を申請 半額補助
水泳部 3−2 競技役員講習会登録費・受講料 大会エントリー費、練習場使用料と、部費の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 大会エントリー費 部費および部員からの臨時徴収からでは全てを支払うことが困難なため補助を申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りているが、1回の貸出しに10,560円かかるため補助を申請 半額補助
モーターサイクル部 3−3 大会エントリー費 キャンパスオフロードミーティングという大会のエントリー費が高額なため補助を申請 規定額
剣道部 3−3 大会参加費 各種大会への参加費が大変高額なため補助を申請 半額補助
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル代 ホールレンタル代等に関し、部員一人当たりの負担が大きくなってしまったため補助を申請 規定額
吹奏楽団 4−2 Jazzコンサートの施設および設備費 Jazzコンサート「Stack Sounds Orchestra 8th リサイタル」の会場施設代および付帯設備利用料の補助を申請 規定額
合  計 申請 13 団 体 ( 19件 )    採択 11 団 体 ( 17件 )

(審査日 平成26年1月7日、 補助金授与日 平成26年1月15日)

平成25年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ハンドボール部 1−1 秋季リーグにて優勝し昇格した 2013年度関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ 4部優勝
この結果、来季から3部リーグで試合を行う
規定額
機親会学生会 1−1 World Econo Move大会
FC部門優勝
World Econo Move大会に20年間参加し続け(部門は違うが)燃料電池部門で初めて優勝 一部補助
3−3 エコラン大会参加費 大会参加において部費のみでは負担が大きいため補助を申請 半額補助
剣道部 1−1 第61回全日本学生剣道優勝大会への出場権獲得に対する補助申請 第62回関東学生剣道優勝大会において勝ち上がり、第61回全日本学生剣道優勝大会に出場することとなった 規定額
3−2 各連盟への登録費等の補助申請 毎年、部員登録費により部費の資金運用が厳しいため補助を申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が大変高額であるため補助を申請 規定額
空手道部 1−1 第33回全国空手道選手権大会 優勝 第33回全国空手道選手権大会 団体組手の部 優勝 一部補助
3−1 スポーツ安全保険に加入するための費用の補助 スポーツ安全保険に加入するための費用の一部を補助していただきたい 半額補助
3−1 第56回関東大学空手道選手権大会参加費の補助 第56回関東大学空手道選手権大会出場のための参加費の一部を補助していただきたい 半額補助
ラグビー部 3−1 スポーツ保険半額補助 スポーツ保険32名分の加入費の半額を補助していただきたく申請 半額補助
ヨット部 3−1 ヨットにかかる艇体保険料の半額補助 部員減少により部の収入が減少し、高額な艇体保険料を負担することが大変厳しくなっているため申請 半額補助
陸上競技部 3−2 日本学生陸上競技連合(兼日本陸上競技連盟)登録費の補助 毎年部員の連盟登録があり、登録費の金額が大きいため資金の運用が難しい状況です。そのため補助を申請 半額補助
硬式庭球部 3−2 関東学生テニス連盟における登録費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 平成25年度関東学生テニストーナメント大会におけるエントリー費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 半額補助
3−3 平成25年度関東学生テニス選手権大会におけるエントリー費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助を申請 一部補助
バスケットボール部 3−3 第53回関東バスケットボール新人戦の参加費および第89回関東バスケットボールリーグ戦の参加費 第53回関東バスケットボール新人戦および第89回関東バスケットボールリーグ戦出場のための参加費を補助していただきたく申請 半額補助
ソフトボール部 3−4 練習場使用料の補助 大学のグラウンドを使用することが困難であり、練習場を確保して練習試合をしたため補助を申請 半額補助
水泳部 3−3 大会エントリー費 公式戦および交流戦出場のエントリー代を部費から全てを支払うことができないため、補助を申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りていますが、1回の貸出しに9,600円(9月から10,560円)かかるため補助を申請 半額補助
写真部 4−1 一年生の写真展示会の会場費 今回、一年生のみで会場費を賄うと一人の負担が大きくなってしまいうため補助を申請 半額補助
吹奏楽団 4−2 定期演奏会のホール設備代 定期演奏会本番におけるホール設備代および証明や音響などの敷設設備利用料を申請 半額補助
フォークソングクラブ 4−2 秋ライブでのホールレンタル代 主催した秋ライブでのホールレンタル代について、部員一人あたりの負担が大きかったため補助を申請 半額補助
ダンス部LAVI 4−2 イベントの会場費 9月22日に私達ダンス部LAVIに加え30名程の参加者と80名程の観客を動員し、イベントを開催しましたが、部費のみで賄うには限界があり補助を申請。 半額補助
合  計 申請 16 団 体 ( 25件 )    採択 15 団 体 ( 23件 )

(審査日 平成25年11月1日、 補助金授与日 平成25年11月13日)

平成25年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
剣道部 2−1 全国レベルの大会に出場する際の交通費および宿泊費の補助申請 第61回全日本学生剣道選手権大会に出場するにあたり、資金の運用が厳しいため補助を申請 一部補助
3−2 連盟への登録費等の補助申請 毎年、部員登録費により部費の資金運用が厳しいため補助を申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が大変高額であるため補助を申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 1−2 第41回全国学生岩岳スキー大会本戦へのシード権獲得 第40回全国学生岩岳スキー大会本選にて、団体戦総合24位で次年度本戦のシード権を獲得 一部補助
3−1 スポーツ保険料の補助申請 スキー競技は活動費が掛かるスポーツであるため、スポーツ保険料の補助を申請 半額補助
3−3 大会登録費および大会参加費に対する補助申請 第40回全国学生岩岳スキー大会の登録費および参加費の補助を申請 登録費・参加費の半額補助
3−3 大会登録費および大会参加費の補助申請 第32回長野県知事杯争奪木島平・石井カップの登録費および参加費の補助を申請 半額補助
Eco‐Works 3−1 学内保全林における筍堀り活動による保険料の補助 例年春に横浜キャンパスでは校内敷地にある保全林の筍を学生や地域住民と採取しています。安全にイベントを行うために必要不可欠な支出のため申請 半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険半額補助 合宿時の保険加入費の半額補助を申請 半額補助
3−2 個人登録料の半額補助 平成25年度の個人登録料およびチーム登録料の半額を補助していただきたく申請 半額補助
フットサル部 3−1 スポーツ安全保険料の補助 スポーツ安全保険に加入するため、費用の一部を負担していただきたく申請 半額補助
3−2 審判登録料の補助 各大会において規定により審判を2名派遣する必要があるため、登録料の一部を負担していただきたく申請 半額補助
陸上競技部 3−2 日本学生陸上競技連合(兼日本陸上競技連盟)登録費 各種大会へ参加するために日本学生陸上競技連合(兼日本陸上競技連盟)登録が必要となるため補助を申請 半額補助
空手道部 3−2 学生空手道連盟登録費の補助 総合大学リーグに参加するにあたり、関東および全日本学生空手道連盟への登録が必要であるため補助を申請 半額補助
3−3 第49回東日本大学空手道選手権大会参加費の補助 第49回東日本大学空手道選手権大会出場のため参加費の一部を補助していただきたい 半額補助
水泳部 3−2 団体・個人登録費 大会エントリー費、練習場の使用料との兼ね合いもあり、部費から全額支出するのは困難なため補助を申請 半額補助
3−3 大会エントリー費 公式戦および交流戦出場において、エントリー代を部費等から全て支払うことが困難なため補助を申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りていますが、1回の貸出しに9,600円かかるため補助を申請 半額補助
アイスホッケー部 3−2 東京都アイスホッケー連盟登録料の補助 月々部費をプレーヤーおよびマネージャーから徴収しているが、部費で全てを支払うことが困難なため補助を申請 半額補助
3−4 スケートリンク使用料の補助 アイスリンクを貸し切るのは大変高額なため、補助を申請 規定額
ソフトボール部 3−4 練習場使用料の補助 大学のグラウンドで練習試合をするのが困難なため、練習場を確保して試合をしたため、補助を申請 半額補助
写真部 4−1 三大学合同写真展の会場費 明治大学写真技術研究会、東京薬科大学写真部と共に合同写真展を行いましたが、会場費が高額だったため補助を申請 半額補助
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル代 ホールレンタル代について、部員一人あたりの負担が大きいため補助をしていただきたい 半額補助
ダンス部LAVI 4−2 クラブイベントのスタジオ代 技術向上のために練習に取り組んできた成果を試すためにイベントを行いましたが、会場費が部費だけでは賄えないため補助を申請 半額補助
学生団体連合会等々力分室 7−1 印刷機リース費用の補助申請(2年目) スプリングフェスティバルや等々力祭をはじめとする行事の印刷物を作成するため、昨年に引き続き印刷機のリース費用の補助をお願いしたい 全額補助
合  計 申請 15 団 体 ( 28件 )    採択 14 団 体 ( 25件 )

(審査日 平成25年7月3日、 補助金授与日 平成25年7月10日)

平成24年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ソフトテニス部 1−1 大会優勝の成績による補助 11月に行われた関東理工系大学ソフトテニス選手権大会において団体で優勝を収めた。 一部補助
硬式野球部 1−1 秋季リーグ戦4部優勝 東都大学野球連盟4部リーグにおいて、4部優勝をしました。 規定額
ソフトボール部 1−1 秋季リーグ戦で昇格したことに対する補助金 今年度の秋季リーグ戦で3部優勝、入替戦で勝利し、2部昇格をしました。 一部補助
少林寺拳法部 1−1 関東学生大会優勝および4位入賞 関東学生大会 女子白帯緑帯の部 優勝入賞
          男子白帯緑帯の部 第四位入賞
一部補助
モーターサイクル部 3−3 大会エントリー費の補助金申請 キャンパスオフロードミーティングという大会のエントリー費が高額なため補助を申請。 一部補助
剣道部 1−2 第60回全日本学生剣道優勝大会出場 第61回関東学生剣道優勝大会において勝ち上がり、全国大会出場を果たした。 規定額
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が高額であり、資金の運用が難しいため補助を申請。 規定額
ラグビー部 3−1 スポーツ保険半額補助 スポーツ保険31名分の加入費半額を補助願いたい。 規定額
ヨット部 3−1 ヨットに掛かる艇体保険料の半額補助 部員の減少により部の収入が減り、約18万円という高額な艇体保険料を負担するのが厳しくなったため補助を申請 規定額
環境サークル
Green Days
3−1 足尾銅山研修旅行の保険費 活動のたけの保険料として補助を申請。 規定額
ISO学生委員会 3−1 合宿の保険料の補助 合宿の保険料の半額を補助希望 規定額
4−3 グリーンカーテン苗代の補助 環境活動の一環としてグリーンカーテン活動を行っており、キャンパスの景観向上を推進している。グリーンカーテンの苗代が予想した以上にかかったため、補助を希望 全額補助
フットサル部 3−1 東京都フットサルリーグ出場者のスポーツ保険料の補助 東京都フットサルリーグに出場している選手のスポーツ安全保険の保険料をしていただきたい。 規定額
3−3 東京都フットサルリーグ2部リーグ参加運営費の補助 東京都フットサルリーグ2部リーグ参加運営費の補助をしていただきたい。 規定額
3−3 関東大学フットサルリーグ参加費の補助 関東大学フットサルリーグ2012の大会参加費を補助していただきたい。 規定額
ワンデリングスキー同好会 3−3 第40回全国学生スキー大会大会登録費に対する補助申請 日本で一番大きなスキー大会、全国学生岩岳スキー大会優勝を目指し、大会登録費の補助を申請。 規定額
水泳部 3−3 大会エントリー費 公式戦および交流戦出場において、エントリー代を部費等から全て支払うことが困難なため補助を申請。 規定額
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校からプールを借りていますが、1回の貸出しに9,600円かかるため補助を申請。 規定額
アメリカンフットボール部 3−2 選手・役員登録費の補助について 秋季リーグ戦参加費について、部としては月々部費を徴収して運営努力をしていますが、参加費の一部充当にしかならないため補助を申請。 規定額
ゴルフ部 3−2 関東大学ゴルフ連盟主催大会へのエントリーフィー 関東学生連盟の大会には5名が参加。大会ではゴルフ場使用料が高額で、2泊3日の大会では宿泊費、プレー、交通費等かなりの費用になるため補助を申請。 規定額
3−3 関東大学対抗チャレンジカップの大会費 一部補助
3−4 川崎ゴルフ練習場での練習費 ゴルフの練習をする環境がない中、OBの協力のもと川崎に場所を借り、安価で練習を行っていますが、 一部補助
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル代 ホールレンタル代について、部員一人あたりの負担が大きいため補助をしていただきたい。 規定額
ハワイアンクラブ 4−2 卒業ライブ補助金申請 スタジオ貸切は高額で、部費の徴収だけでは支出が厳しいため補助を申請。 規定額
吹奏楽団 4−2 リサイタルの会場および設備費 故障した楽器を買い替えたため、リサイタル費用が不足してしまったため、補助を申請。 規定額
放送会 7−1 平成20年度 導入したミキサーの5年目のリース料の補助 平成20年度 第3回の補助制度で認められたミキサーのリース料を補助願いたい。 全額補助
合  計 申請 21 団 体 ( 28件 )    採択 20 団 体 ( 27件 )

(審査日 平成25年1月7日、 補助金授与日 平成25年1月16日)

平成24年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
バレーボール部 1−1 関東男子理工系バレーボールリーグ2部昇格 2012年度春季関東男子理工系バレーボールリーグ戦3部において優勝し、2部に昇格した 一部補助
硬式野球部部 1−1 東都大学野球春季リーグ4部優勝 平成24年度春季リーグ戦において4部優勝を果たした 規定額
3−2 連盟費の補助 連盟費が年間36万円と高額であり、OBからの寄付金や部員からの徴収でも活動が厳しい状況のため補助を申請 規定額
バスケットボール部 1−1 2012年理工系リーグ大会1部昇格 2012年理工系リーグ大会2部において優勝し、1部昇格となり申請。 一部補助
3−3 第88回関東大学バスケットボールリーグ戦参加費および第52回関東大学バスケットボール新人戦参加費の半額補助 第88回関東大学バスケットボールリーグ戦出場のための参加費援助および第52回関東大学バスケットボール新人戦出場のための参加費援助をしていただきたく申請 半額補助
バドミントン部 1−1 関東学生連盟秋季リーグ大会 男子5部優勝・4部昇格 大会にて男子団体が優勝し、昇格したため申請。 規定額
3−3 春リーグ、関東学生バドミントン選手権参加費の補助 毎月4000円の部費を徴収しているが、シャトル代に使用するため部の収入はあまりない。学業とアルバイトの両立は難しく、部費を上げることもできないため申請 半額補助
空手道部 1−1 第32回全国空手道選手権大会 準優勝 第32回全国空手道選手権大会 団体組手の部に於いて優勝 一部補助
1−2 第56回全日本大学空手道選手権大会出場 関東大学空手道選手権大会の結果、関東1部リーグベスト20に入り、全日本大学空手道選手権大会への出場が決定した 規定額
3−3 第55回関東大学空手道選手権大会参加費の補助 第55回関東大学空手道選手権大会出場のための参加費の一部補助をしていただきたく申請 半額補助
剣道部 1−2 全国大会出場における参加費・旅費・宿泊費の補助申請 全国大会への参加費、旅費、宿泊費が大変高額であり、資金の運用が難しいため補助を申請 規定額
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が大変高額であり、資金の運用が難しいため補助を申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 スキー競技活動はスキー場までの交通費、宿泊費、練習用バーン使用料、リフト代等の活動費が多額に掛かるスポーツのため、部員からの臨時徴収も高額となるため補助を申請 保険料の
半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 保険料の補助について 今まで加入していたスポーツ安全協会のスポーツ保険が平成24年度より値上げになることから、関東学生アメリカンフットボール連盟傷害補償制度に加入することになったため申請 半額補助
音楽団体PLAM 3−1 合宿の保険料 合宿へ行くためには保険に入る必要があるので補助を申請 半額補助
バレーボールサークル
Atlas
3−1 保険の補助 9/13〜15の夏合宿において保険に加入したため、補助を申請 半額補助
アイスホッケー部 3−1 スポーツ安全保険の補助について 現在、部員が少なく、月々部費として15,000円もしくは10,000円を、マネージャーから3,000円を徴収しています。3部昇格を目指すためにはこれ以上練習回数や部費を下げることはできないため、補助を申請 半額補助
ワンダーフォーゲル部 3−2 連盟費の補助 部費では賄えないため補助を申請 半額補助
ソフトボール部 3−2 リーグ戦のチーム登録費と選手登録費 リーグ戦に出場するためには、チームとして登録する必要があり、その際には選手個人の登録も必要であるため補助を申請 半額補助
合氣道部 3−2 個人登録費の補助 学生合氣道連盟に加盟しており、それに伴う関東連盟費と全国連盟費の補助をお願いしたい 半額補助
硬式庭球部 3−2 関東学生テニス連盟における登録費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助をお願いします 半額補助
3−2 関東理工科大学硬式庭球連盟主催 平成24年度個人トーナメント大会における登録費の補助 半額補助
3−3 平成24年度関東学生テニストーナメント大会および平成24年度関東学生テニス選手権大会におけるエントリー費の補助 半額補助
3−3 関東理工科大学硬式庭球連盟主催平成24年度個人トーナメント大会におけるエントリー費の補助 半額補助
3−3 関東理工科大学硬式庭球連盟主催平成24年度新人戦トーナメント大会におけるエントリー費および理工リーグ戦ボール義務買いの補助 半額補助
少林寺拳法部 3−3 少林寺拳法関東学生新人大会参加費の補助 部員が増え、大会参加費を部費より負担するのが厳しくなったため補助を申請 半額補助
フットサル部 3−3 関東大学フットサルリーグ大会参加費の補助 現在1部と2部にそれぞれ1チームずつ所属しています。2チーム参加させていると参加費の支払いも重なるため、補助を申請 半額補助
卓球部 3−3 秋季関東学生リーグ参加費の補助について 体育会の補助金だけではリーグ参加費を支払うことが難しいため補助を申請 半額補助
3−3 関東学生リーグ登録費の補助について 半額補助
水泳部 3−3 大会エントリー費 公式戦および交流戦出場において、エントリー費を部費や臨時徴収から全て支払うことができないため補助を申請 申請された大会の半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学のプールを借りていますが、1回4,800円かかり、部費や臨時徴収からすべてを支払うことができないため補助を申請 半額補助
新聞会 3−5 剣道部全国大会取材費用の補助 10月28日に開催される全国大会に、本学の剣道部が出場することが決定した。今回の出場は剣道部創設以来の快挙であり、学生・教職員が知るべき事案である。よって記録・取材を行うことは新聞会として要務である。しかし会場が大阪府と遠方で、経費の捻出が困難なため補助を申請 規定額
美術部 4−1 他大学(東京工業・横浜国立・東京農工・東京家政・中央大学理工学部)との合同展示会『6コの美術部展』の補助希望 作品を外部に向けて展示することは、日頃の美術的活動の成果を確かめるための重要な活動であり、これは部において主要な活動です。部費からの捻出が困難なため補助を申請 半額補助
4−1 展示会『箱の中身』の補助希望 2012年3月にデザインフェスタギャラリーにて行った我が部の展示会において、ギャラリー運営者に部員の作品がとても評価され、部として参加することにしました。会場費を部費から捻出することが困難なため補助を希望 半額補助
鉄道研究部 4−1 機関誌発行費に対する補助 TCU世田谷祭において毎年無料配布している機関誌の発行費が高く、部の財政を圧迫している。無料配布は好評のため継続していきたいが、昨年度は赤字となったため、発行部数、頁数の削減に努めている。鉄道研究部における看板活動の一つを絶やさないためにも補助を希望 一部補助
吹奏楽団 4−2 定期演奏会のホールおよび設備費 定期演奏会のホール代および照明や音響などの付帯設備利用料として補助を申請 半額補助
ダンス部LAVI 4−2 貸切会場費(ライブハウスのレンタル代) ダンス部LAVIとして第6回のダンスショーケースイベントを開催。今後もイベントを開催していきたいので補助を申請 半額補助
文化団体連合会 4−2 平成24年度東京都市大学合同ライブ開催費の補助申請 9月20日、文化団体連合会主催東京都市大学合同ライブを行いました。その費用を文団連だけで賄うことが難しいので、開催費の半額補助を希望 半額補助
合  計 申請 26 団 体 ( 41件 )    採択 25 団 体 ( 38件 )

(審査日 平成24年6月28日、 補助金授与日 平成24年7月11日)

平成24年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ゼフィルススキー同好会 1−1 第39回学生基礎スキー技術研修発表会の成績による顕彰に対する補助 学生基礎スキー技術研修発表会(S.I.G)に所属し、大会において結果を残すことを目標に活動している。今回の大会で大学総合2位に入賞したことや、各個人で上位に入賞したことから申請を行う 一部補助
フットサル部 1−1 東京都フットサルリーグ2部昇格 2011年度第7回東京都フットサルリーグ3部において優勝し、2部に昇格した。 規定額
少林寺拳法部 3−3 少林寺拳法関東学生大会参加費の補助 部員が増え、大会参加費を部費より負担するのが厳しくなったため、補助を申請 半額補助
ワンデリングスキー同好会 1−3 第39回全国学生岩岳スキー大会・村長杯争奪スキー大会シード権獲得に対する補助申請 団体戦総合29位で第40回大会の本戦出場権を獲得 一部補助
3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 スキー競技活動はスキー場までの交通費、宿泊費、練習用バーン使用料、リフト代等の活動費が多額にかかるスポーツです。部費や遠征費の部員からの徴収金額も多額なため、スポーツ保険料の補助を申請 半額補助
3−3 第31回長野県知事杯争奪木島平・石井カップ大会登録料および大会参加費に対する補助申請 今年度は大回転で優勝および5位入賞、回転新人戦では6位入賞と好成績を上げることができた。練習をしてさらなる向上のため、大会参加費の補助を申請 半額補助
3−3 第39回全国学生岩岳スキー大会大会登録料および大会参加費に対する補助申請 今年度は総合29位であったが、さらなる練習を重ね、より良い結果を目指すためにも大会登録料および参加費の補助を申請。 半額補助
航空研究会 1−3 第35回鳥人間コンテストの書類審査の通過による顕彰に対する補助 第35回鳥人間コンテスト・人力プロペラ機ディスタンス部門出場のための事前(書類)審査に通過し、大会本戦への出場権を獲得した。 規定額
2−1 鳥人間コンテスト出場における交通費、宿泊費の補助 今年、6年ぶりに鳥人間コンテスト出場権を勝ち取りました。会場は琵琶湖であり、大会は2日間にわたり行われるため、交通費と宿泊費を部費で賄うことは困難なため補助を申請 規定額
3−1 スポーツ安全保険の加入に対する保険料の補助 機体を操縦するパイロットは墜落による怪我など、万が一の場合には生命の危機に晒されます。保険料は合計55,000円となり、部費で全てを負担するのは難しい状況であるため補助を申請 半額補助
ラグビー部 3−1 傷害保険半額補助 ゴールデンウィーク合宿時の保険加入費の半額を補助していただきたく申請 半額補助
3−2 個人登録費の半額補助 平成24年度の個人登録料およびチーム登録料の半額を補助していただきたく申請 半額補助
アイスホッケー部 3−1 東京都アイスホッケー連盟登録料の補助 月々部費を徴収しているが、現在部員が少なく「3部昇格」を目指すためには、これ以上練習回数や部費を下げることはできません。そのため補助を申請 半額補助
3−3 関東大学アイスホッケーリーグ戦大会参加費および試合費の補助について 半額補助
3−4 スケートリンク使用料の補助について アイスアリーナを貸し切るのが高額なため、補助を申請 規定額
バスケットボール部 3−2 選手登録費の半額補助 今期の関東学生バスケットボール連盟主催の大会に出場するための選手登録費の補助を申請 半額補助
陸上競技部 3−2 平成24年度日本学生陸上競技連合(兼日本陸上競技連盟)登録費の補助 日本学生陸上競技連合に個人として登録をしなければ大会に出場することができないため、毎年登録をしているが、登録費が高く、部員の負担となっているため、補助を申請 半額補助
合氣道部 3−2 個人登録料の補助 学生合氣道連盟に加入しており、それに伴う関東連盟費と全国連盟費の補助を申請 半額補助
剣道部 3−2 各連盟への登録費の補助申請 毎年ある部員登録費が高額であり、資金の運用が難しいため、補助を申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が大変高額であり、資金の運用が難しいため、補助を申請 半額補助
卓球部 3−2 春季関東学生リーグ登録費の補助について 部費だけでは登録費や大会参加費を払うことが難しいため、補助を申請 保険料の
半額補助
3−3 春季関東学生リーグ大会参加費の補助について 半額補助
硬式庭球部 3−2 関東学生テニス連盟における登録費の補助 部費のみの徴収では部員の負担が大きいため補助をお願いします 半額補助
3−3 平成23年度関東学生新人テニス選手権および関東学生テニストーナメント大会におけるエントリー費の補助 半額補助
空手道部 3−2 学生空手道連盟登録費の補助 総合大学リーグに参加するにあたり、関東および全日本学生空手道連盟への登録が必要であるため、その一部を補助願いたい 半額補助
3−3 第48回東日本大学空手道選手権大会参加費の補助 大会出場のための参加費の一部を補助願いたい 半額補助
水泳部 3−2 団体、個人登録料 公式戦に参加するためには、日本水泳連盟学生委員会関東支部への団体登録料、個人登録料、加盟校維持費が必要であり、部費や臨時徴収では全てを支払うことができないため、補助を申請 半額補助
3−3 大会エントリー費 エントリー費を部費や臨時徴収で全てを支払うのが困難なため申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校のプールを借りていますが、1回につき9,600円かかり、部費および臨時徴収では全てを支払うことができないため補助を申請 半額補助
機親会学生会 3−3 大会参加費の補助申請 2012 World Econo Moveへの大会参加費が、部員から集めた会費のみでは予算不足のため補助を申請 半額補助
3−3 大会参加費の補助申請 Honda エコマイレッジチャレンジ2012への大会出場費が、部費のみでは予算不足のため補助を申請 半額補助
モーターサイクル部 3−3 キャンパスオフロードミーティングおよびMFJ関東MX選手権へのエントリー代 エントリー費が高額なため補助を申請 半額補助
3−4 モトクロスコース使用料 モトクロスという競技の性格上、騒音等の対策が施されたコースで走らなければならず、コースは維持費がかかるためコース使用料も高額なので、補助を申請 半額補助
新聞会 3−5 第35回鳥人間コンテスト2012 取材費用の補助 7月に開催される「第35回鳥人間コンテスト2012」に本学航空研究部が出場することとなった。今回の出場は学生・教職員が知るべき事案であり、記録・取材を行うことは新聞会として要務であるが、会場が滋賀県と遠方で経費の捻出が困難なため補助を申請 規定額
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会でのホールレンタル ホールレンタル代に関して、部員1人あたりの負担が大きくなってしまったので、補助を申請 半額補助
写真部 4−2 春休みの学外展示の会場代 学内展示とは違い、会場代が高額で活動費で賄うには今後の活動に支障があるため、補助を申請 半額補助
学生団体連合会本部 7−1 印刷機リース費用の補助申請 第5回(全5回) 平成20年度に導入した印刷機のリース料5年目の費用を補助希望 全額補助
学生団体連合会横浜分室 7−1 印刷機リース費用の補助申請 第5回(全5回) 平成20年度の導入した印刷機のリース料5年目の費用を補助希望 全額補助
学生団体連合会等々力分室 7−1 印刷機リース費用の補助申請 第1回目(全5回) 今年度で4学年が揃い、行事の参加や各団体の活動も活発に行われています。それに伴い多くの団体が印刷物を作成する機会も増えてきました。課外活動がより発展するためにも、印刷機を導入したいと考え、補助を申請 全額補助
合   計 申請 23 団 体 ( 43件 )    採択 23 団 体 ( 39件 )

(審査日 平成24年10月31日、 補助金授与日 平成24年11月14日)

平成23年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ラグビー部 1−1 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において全勝優勝した 規定額
2−1 全国地区対抗ラグビーフットボール大会出場 1月2日から行われる全国地区対抗ラグビーフットボール大会に出場することが決定。その際の宿泊費・交通費等の補助を申請 規定額
バスケットボール部 1−1 関東大学バスケットリーグ戦参加費の補助 第87回関東大学バスケットボールリーグ戦出場のための参加費を援助していただきたく申請 半額補助
アメリカンフットボール部 1−1 2011年度関東学生リーグ優勝(2部Bブロック) 今年度の関東学生アメリカンフットボール連盟2部リーグBブロックで5勝2敗の成績を収め、1部・2部入替戦を行い1部昇格を果たした 規定額
3−2 選手・役員登録費の補助 秋季リーグ戦参加費について、選手・役員登録費が高額なため、補助していただきたい 半額補助
準硬式野球部 1−1 春季リーグ戦における2部リーグ優勝1部昇格 春季リーグ戦で優勝し、入替戦において勝利。1部昇格を果たした 規定額
1−1 秋季リーグ戦における1部リーグ優勝 秋季リーグ戦で優勝したため補助を申請 規定額
3−2 秋季・秋季リーグ戦のチーム登録費および選手登録費 全日本、関東、新関東の3つの連盟への登録費が高額となっているため補助を申請 半額補助
ソフトテニス部 1−1 秋季理工系団体戦優勝 秋季理工系団体戦1部優勝(女子) 規定額
モーターサイクル部 1−1 CAM-OF大会優勝 キャンパスオフロードミーティングにおいて東日本大会優勝・全日本大会優勝 規定額
3−3 大会エントリー費 全国大会に出場する際にエントリー費の負担が大きかったので申請 半額補助
剣道部 3−3 大会参加費の補助申請 毎年各種大会への参加費が高額であり、資金の運用が厳しいため補助を申請 半額補助
少林寺拳法部 3−3 第48回関東学生大会参加費 部員が増え、防具などの経費を部費で補うのにも限度があり、補助を申請 半額補助
3−3 第45回全日本学生大会参加費 半額補助
水泳部 3−3 大会エントリー費 公式戦および交流戦出場において、エントリー代を部費および部員からの臨時徴収では全て払うことができないため申請 半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無く、玉川中学校のプールを借りていますが、1回の貸出しにつき9,600円かかるため補助を申請 半額補助
硬式庭球部 3−2
3−3
平成23年度関東学生テニストーナメント大会登録費およびエントリー費の補助 大会費、交通費、物品費など部活動に必要な費用はとても多く、部費をより多く徴収するのは難しい状況です。
今後も部を継続していくにあたり、補助金を申請
一部補助
3−2
3−3
平成23年度個人トーナメント大会登録費およびエントリー費の補助 一部補助
陸上競技部 3−2 平成23年度関東学生陸上競技連盟加盟校分担金および個人登録料の補助 学連登録費や大会参加費等部員の負担になっており、補助を申請 半額補助
ダンス部LAVI 3−1 合宿における保険料 夏期合宿の際に加入した国内旅行傷害保険の保険料の補助 半額補助
ワンデリングスキー同好会 3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 部費や遠征時の部員からの臨時徴収金額も多額なため、スポーツ安全保険料の補助を申請 保険料の
半額補助
新聞会 3−1 夏期合宿実施に伴う保険料補助 合宿開催時における保険加入において、会員負担を軽減のため補助を希望 半額補助
3−5 体育会ラグビー部全国大会取材費用の補助 1月に行われる第62回全国地区対抗ラグビーフットボール大会の記録・取材を行うことは新聞会として要務である。しかし会場が名古屋と遠方で経費の捻出が困難なため補助を希望 規定額
バチェラーセブン 4−2 秋の定期演奏会のホールレンタル代 ホールレンタル代等に関して部員1人あたりの負担が大きくなってしまったため補助を申請 半額補助
フォークソング部 4−2 卒業生を送るライブに対する補助の申請 外部ライブハウスを借り、主催するライブでありその資金調達が学生のみでは経済的理由により困難なため申請 半額補助
放送会 7−1 平成20年度導入したミキサーの4年目のリース料 平成20年度第3回の補助制度で認められたミキサーのリース料を補助願いたい 全額補助
合   計 申請 17 団 体 ( 28件 )    採択 17 団 体 ( 26件 )

(審査日 平成24年1月7日、 補助金授与日 平成24年1月18日)

平成23年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
フットサル部 1−1 東京都フットサルリーグ3部昇格に対する補助 1〜3部、オープンリーグからなる東京都フットサルリーグにおいて3部に昇格 規定額の
3分の1
1−2 第5回カレッジフットサルフェスタ全国大会優勝に対する補助 第5回カレッジフットサルフェスタ全国大会で優勝
(全国の大学フットサルチーム298チームが参加)
規定額の
3分の2
3−2 関東大学フットサルリーグの参加費および登録料 関東大学フットサルリーグの1部と2部に1チームずつ参加しており、登録料と毎試合の参加費を払うには限界があるので、補助を申請 半額補助
空手道部 1−1 全国空手道選手権大会
準優勝
第31回全国空手道選手権大会 団体組手の部において準優勝、団体形の部において準優勝 規定額の
3分の1
水泳部 1−1 男子4部から3部への昇格 関東学生選手権で男子4部総合2位となり上位2校入れ替えにより3部昇格した 規定額
3−3 大会エントリー費 公式戦、交流戦出場におけるエントリー代を、部費および部員からの臨時徴収からでは全てを払うことができないので、補助を申請 領収書提出の半額補助
3−4 練習場使用料 本学にはプールが無いため施設を借りているが、部費および部員からの臨時収入では全てを払う事ができないため補助を申請 半額補助
ラグビー部 3−1 スポーツ保険半額補助 スポーツ保険37名分の加入費の半額を補助していただきたく申請 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 スポーツ安全保険料の補助について アメリカンフットボール団体の加入区分の年間掛け金が1人9,000円と最も高い掛け金となっているため、補助を希望 半額補助
アイスホッケー部 3−1 スポーツ安全保険料の補助について 現在、部員が20名と少なく、月々部費として選手から15,000円もしくは10,000円を、マネージャーから3,000円を徴収しています。「3部昇格」を目指すためにはこれ以上練習回数や部費を下げることはできないため、補助を申請 半額補助
硬式庭球部 3−2 関東理工科大学硬式庭球連盟登録費およびエントリー費の補助 部費をより多く徴収することが難しい状況のため、補助を希望 半額補助
3−2 関東学生テニス連盟登録費およびエントリー費の補助 部費をより多く徴収することが難しい状況のため、補助を希望 半額補助
3−4 公式試合会場ではない学外試合会場の費用に関する補助 今年の大会は雨天が続いたことにより、公式試合会場ではなインドアコートを使用た。部費からの支出が多くなってしまったため補助を希望 一部補助
陸上競技部 3−2 平成23年度 日本学生陸上競技連合登録費 今年度、部員が大幅に増え、部費および部員からの徴収では足りなくなったため補助を申請 半額補助
ソフトボール部 3−2 春季、秋季リーグ戦のチーム登録費および選手登録費 春、秋に行われるリーグ戦に参加するためには、チーム登録費および選手登録費が必要なため申請 半額補助
剣道部 3−3 大会参加費の補助申請 毎年、各種大会への参加費が高額であり、資金の運用が難しいため申請 半額補助
3−2 各連盟への登録費等の補助申請 毎年、部員登録費および練成会の参加費等があり、資金の運用が難しいため申請 半額補助
鉄道研究部 4−1 部誌発行に伴う補助金申請について 部費および部員からの徴収のみでは編集費をまかなうことが難しいため補助を申請 一部補助
文化団体連合会 4−2 合同ライブ開催費の補助希望 9月14日に文化団体連合会主催の軽音楽団体による合同ライブを開催。文化団体連合会予算のみでは負担が大きいため開催費の補助を希望 半額補助
吹奏楽団 4−2 東京都市大学吹奏楽団第47回定期演奏会のホール代 今年度は、常任指揮者が30周年という記念すべき年の定期演奏会にあたり指導面や広報面に力を注いだため、補助を申請 半額補助
合   計 申請 14 団 体 ( 22件 )    採択 13 団 体 ( 20件 )

(審査日 平成23年10月26日、 補助金授与日 平成23年11月10日)


平成23年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ラグビー部 1−1 理工系リーグ戦優勝 4月から行われていた理工系リーグ戦にて全勝、決勝リーグに出場し、優勝した 規定額
ソフトボール部 1−1 部の昇格に対する補助金申請 入れ替え戦にて優勝し、4部から3部に昇格 規定額
ワンデリングスキー同好会 1−1 第38回全国学生岩岳スキー大会・村長杯争奪スキー大会新人戦優勝および本戦出場権獲得に対する補助申請 第38回全国学生岩岳スキー大会・村長杯争奪スキー大会
新人戦 個人優勝(参加数131名)
団体戦 総合4位で本戦出場権獲得(参加校67校)
一部補助
3−1 スキー競技同好会活動を行うためのスポーツ保険料の補助申請 スキー競技活動はスキー場までの交通費、宿泊費、練習用バーン使用量、リフト代等の活動費が多額に掛かり、部員からの徴収金額も高額なため、スポーツ安全保険料の補助を申請 半額補助
3−3 第30回長野県知事杯争奪木島平・石井スポーツカップ大会登録料および大会参加費に対する補助申請 毎年2月に舞子スキー場での合宿後、長野県知事杯争奪木島平・石井スポーツカップに参加している。今回は回転競技で優勝、団体でも5位入賞と好成績を挙げることができた。スキー競技は練習、大会参加に費用が掛かるスポーツのため、大会参加費の補助を申請 半額援助
3−3 第38回全国学生岩岳スキー大会・村長杯争奪スキー大会 大会登録費および大会参加費に対する補助申請 日本で一番大きなスキー大会、全国学生岩岳スキー大会優勝を目標に活動をしている。本大会では予選4位で本戦出場権を獲得したが、本戦前日に発生した東日本大震災のために開会式のみ行い中止となった。更なる練習を重ね、次大会はより良い結果を目指したいと思い、大会登録費および参加費の補助を申請 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 スポーツ安全保険料の補助について スポーツ安全保険のアメリカンフットボール部団体の加入区分の年間掛金が1人あたり9,000円と最も高い掛け金となっている。部としては、月々4,000円の部費を徴収し、運営努力をしているが、リーグ戦参加費の一部充当にしかならず、上述した理由について、是非とも補助願いたい 半額補助
空手道部 3−2 学生空手道連盟登録費の補助 総合大学リーグ戦に参加するにあたり、関東および全日本学生空手道連盟への登録が必要であるが、登録費が高額なため、その一部補助を願いたい 半額補助
剣道部 3−2 各連盟への登録費・年会費の補助申請 毎年、世田谷六大学連盟や関東・全日本学生剣道連盟への登録費や年会費が大変高額となっている。部費収入やOBからの援助だけでは厳しい状況なため、補助を申請 規定額
3−3 大会参加費の補助申請 各種大会への参加費が高額であり、資金繰りが難しい状況である。そのため、今回補助を申請 半額補助
硬式野球部 3−2 連盟費の補助 連盟費が年間36万円と高額であり、OBからの寄付金や部員からの徴収での活動が厳しい状態である。このため、補助を申請 規定額
バスケットボール部 3−2 選手登録費の半額補助 今期の関東大学バスケットボール連盟主催の大会に出場するための選手登録料を補助願いたく申請 半額補助
3−3 第60回関東大学バスケットボール選手権大会参加費
第51回関東大学バスケットボール新人戦大会参加費の半額補助
第60回関東大学バスケットボール選手権大会、第51回関東大学バスケットボール新人戦大会出場のたけの参加費を補助願いたく申請 半額補助
バドミントン部 3−2 関東学生バドミントン連盟および全日本学生バドミントン連盟への団体加盟費と個人登録料、関東学生選手権参加費の補助申請 バドミントン部は関東学生バドミントン連盟主催のリーグ戦を目標としており、そのためには全日本学生、関東学生、東京都学生の3つの連盟への登録が不可欠である。部員は活動費として毎月3,000〜4,000円負担しており、これ以上の出費は難しいため、補助を申請 半額補助
アイスホッケー部 3−3 アイスホッケー部の年間リンク使用料の補助 練習場使用料が高額なため、部員一人あたりの負担が多くなっている状況にあり、スケートリンクでの練習を削減している。これ以上部費を増やすと、学業と部活動の両立が困難になる恐れもあることから、補助を申請 規定額
学生団体連合会本部 6−1 粗大ゴミ処分費用の補助申請 部室点検で発生した粗大ゴミの一斉処分の費用として予算から10万円確保しているが、業者に見積りを依頼したところ、追加で5万円が必要となった。今年度予算が下りる前に支払うため、現時点での残額から確保するのが困難であることから補助を申請 全額補助
7−1 印刷機リース費用の補助申請 第4回(全5回) リースにて導入した印刷機のリース料4年目の費用の補助を希望 全額補助
学生団体連合会横浜分室 7−1 印刷機リース費用の補助申請 第4回(全5回) リースにて導入した印刷機のリース料4年目の費用の補助を希望 全額補助
合   計 申請 13 団 体 ( 19件 )    採択 12 団 体 ( 18件 )

(審査日 平成23年6月29日、 補助金授与日 平成23年7月8日)

平成22年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
フォークソングクラブ 4−2 卒業生を送るライブの補助申請 外部でライブを行うことで部員の技術向上を図るとともに、大勢の観客の方に音楽の楽しさを知ってもらおうと思います。
しかし、ホール代が部員への大きな負担となってしまったために補助を申請
半額補助
バチェラーセブン 4−2 秋の定期演奏会 今回の定期演奏会は、合宿で得られた反省を生かして部員の技術向上を目標に実施され、またその目標の達成に関して非常に有意義なものとなりました。しかし、ホールレンタル料等の部員1人あたりの金額的負担が大きくなったため、補助を申請 一部補助
ハワイアンクラブ 4−2 卒業ライブの費用の補助申請 本クラブの卒業生を祝い、また卒業生にとって学生として最後のライブを良質の環境で行うため、外部のホールを貸し切り行う。しかし、一日ホールを貸し切るため、部員からの臨時徴収だけでは部員の負担が大きいので今回補助申請しました 半額補助
混声合唱団 4−2 演奏会におけるホール代の補助申請 2010年11月3日に行われた演奏会のホール代がかかったため 半額補助
航空研究部 3−2 第20回モデルロケット全国大会参加の補助 この大会はJAXA筑波宇宙センターで開催されたため、参加した部員1人あたりの支出が大会参加費や交通費、レンタカー代等により大きな負担となるため補助を申請 参加費の
半額援助
新聞会 1−3 ラグビー部全国大会出場の取材のための補助申請 2011年1月に行われる「第61回全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会」へ本学のラグビー部の出場が決定しました。
今回の出場は全学が知るべき事案であり、記録・取材を行うのは新聞会の要務です。しかし、試合会場が名古屋と遠方で経費の捻出が困難なため、取材費の補助を申請
規定額
放送会 7−1 ミキサーリース料の補助申請 平成20年度第3回の補助制度で認められたミキサーのリース料を補助申請 全額補助
ラグビー部 1−1 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において、全勝優勝いたしました 規定額
2−1 全国地区対抗ラグビーフットボール大会出場 1月2日から行われる大会に出場することが決定しました。
その際にかかる宿泊費・交通費等の補助を申請
規定額
硬式庭球部 1−1 平成22年度関東理工科大学テニスリーグ戦 女子 左記リーグ戦において第3部優勝 2部昇格を果たしました 規定額
3−2 大会の登録費及びエントリー費 用品にかかる費用や、試合会場への交通費等の負担も大きく、部費をより多く徴収することが難しいため補助を申請 半額補助
バレーボール部 3−2 2010年度学連登録費 大会負担金、個人登録費に加え、チーム登録費が必要となり、部費のみでは賄えない状況のため補助を申請 半額補助
卓球部 3−2 日本卓球協会加盟ならびに関東学生卓球連盟加盟による登録費の補助依頼 1年から4年まで全員学連登録しているため負担がかかり、更に今年度は女子チームの立ち上げもあり負担が大きくなりました。部員も増え、消耗品代や大会参加費も増えたので、部費や分配金で賄うのは困難な状態のため補助を申請 半額補助
モーターサイクル部 1−1 キャンパスオフロードミーティング東日本大会においての優勝に対する補助申請 毎年シリーズ戦で行われる大学対抗のオフロードレース、キャンパスオフロードミーティング東日本大会にて年間チャンピオンを獲得しました 規定額
3−2 キャンパスオフロードミーティング全国大会の補助申請 今回、このレースに参加し、準優勝を飾ることができました。
しかし、多数のクラスに出場するためのエントリー費及びバイクを運ぶためのレンタカー代など多額の費用がかかってしまい、部費だけでは賄えなくなったので補助を申請
規定額
合   計 申請 12 団 体 ( 16件 )    採択 12 団 体 ( 15件 )

(審査日 平成23年1月7日、 補助金授与日 平成23年1月19日)

平成22年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
アイスホッケー部 3−2 春大会・秋大会の参加費、試合費への補助 部費を月々10,000円徴収しているが、高額なリンク代の一部にしかならず、大会参加費を支払うのは、学業と両立する上で大変厳しいため補助を希望 半額補助
鉄道研究部 4−1 平成22年度 機関誌発行の補助 今度の機関誌は「東急」を特集するにあたり、ページ数が増加し、印刷費がかさむため補助を希望 半額補助
バスケットボール部 3−2 第86回関東大学バスケットボールリーグ参加費及び理工系リーグ大会の半額補助 第86回関東大学バスケットボールリーグ戦出場のたけの参加費及び理工系リーグ大会参加費の補助を希望 規定額
バドミントン部 1−1 関東大学バドミントン秋季リーグ戦男子5部優勝 5部リーグBブロックで優勝 規定額
ウエスタンクラブ 4−2 主催ライブでのホールレンタル代 9/20に行った「3年生最後のライブ」のホールレンタル代の補助を希望 半額援助
文化団体連合会 4−2 軽音楽部の合同ライブ(ホールレンタル代) OB、OGや他大学の来場者と軽音楽を交流することを目的としたライブを行うため、開催にかかる費用の補助を希望 半額補助
機親会学生会 2−1 大会参加における宿泊費の申請 二足歩行ロボットの大会「第18回ROBO-ONE」に参加するための宿泊費の補助を希望 全額援助
特許アイデア研究部部 2−1 大会参加における交通費の申請 二足歩行ロボットの大会「第18回ROBO-ONE」に車で参加したので交通費(ガソリン代)の補助を希望 全額援助
3−2 大会参加費の補助申請 同大会の参加費の補助を希望 半額補助
3−2 大会参加費の補助申請 二足歩行ロボットの大会「わんだーろぼっとかーにばる」の大会参加費の補助を希望 半額補助
水泳部 3−2 大会エントリー費の補助 公式戦において、部費および臨時徴収では大会参加費を全て払うことができないため補助を希望 半額補助
3−3 練習場使用料の補助申請 本学にはプールが無いため施設を借りているが、部費および臨時収入では全てを払う事ができないため補助を希望 半額補助
自動車部 4−2 練習場使用料の補助申請 大会に向けて練習を行うのにサーキットのレンタルは必要不可欠です、年2〜3回の少ない練習を有効にするためにも補助を希望 半額補助
空手道部 3−2 連盟登録費の補助 理工科系だけでなく、総合大学としてより大きな大会に参加するにあたり、連盟登録費の一部補助を希望 半額補助
1−1 関東大学空手道選手権大会2部優勝1部昇格 第53回関東大学空手道選手権大会2部団体組手の部において優勝1部昇格 規定額
ラグビー部 3−1 スポーツ保険半額補助 スポーツ保険42名分の加入費の半額補助を希望 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 スポーツ安全保険料の補助 アメリカンフットボール団体の加入区分の年間掛け金が1人9,000円と最も高い掛け金となっているため、補助を希望 半額補助
剣道部 3−2 大会参加費と連盟への登録費、年会費の補助申請 世田谷六大学や関東学生、全日本学生剣道連盟への登録費や年会費及び大会参加費が高額なため補助を希望 半額補助
ダンス部LAVI 4−2 ダンスイベント費用の補助申請 部の活性化及び他大学との交流を目的とし、年2〜4回のダンスイベントを主催しておりますが、予算が足りず補助を申請 半額補助
合   計 申請 17 団 体 ( 22件 )    採択 14 団 体 ( 19件 )

(審査日 平成22年10月28日、 補助金授与日 平成22年11月11日)


平成22年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
バドミントン部 1−1 平成22年度春季リーグ戦 男子6部優勝 5部昇格 春季リーグ(6部)戦で優勝し、入れ替え戦において勝利。5部に昇格 規程額
準硬式野球部 1−1 秋季リーグ戦における3部リーグ優勝と2部昇格 大会で優勝し、昇格したため補助を希望 規程額
ゼフィルススキー同好会 1−1 インカレの大会の成績による顕彰に対する補助 SIG大会(学生基礎スキー技術研究発表会)にて新人男子の部で総合第2位、種目別では第1位になるなど健闘した 一部補助
ラグビー部 1−1 理工系リーグ優勝 理工系リーグにて全勝し、優勝した 規定額
ソフトテニス部 1−1 春季理工系団体戦優勝 ・春季理工系 団体戦 1部優勝(男子)
・春季理工系 団体戦 1部優勝(女子) 
・ペア 全勝賞
規定額
3−2 登録金の補助 部員が多く、登録金が高額となるため補助を希望 半額補助
3−2 大会参加費の補助 春季大会の参加費について補助を希望 半額補助
硬式野球部 1−1 東都大学野球春季リーグ戦 4部優勝 平成22年度東都大学野球連盟春季リーグ戦において4部優勝 規程額
3−2 連盟費の補助 連盟費が年間433,000円と高額であり、OBからの寄付金や部員からの徴収での活動が厳しいので補助を希望 半額補助
アメリカンフットボール部 3−1 スポーツ安全保険料の補助 スポーツ安全保険のアメリカンフットボール団体の加入区分の年間掛け金が1人あたり9,000円と最も高い掛け金となっており、部費の徴収等運営努力をしているが、リーグ戦参加費の一部充当にしかならないため、補助を希望 半額補助
バスケットボール部 3−2 第50回関東大学バスケットボール新人戦参加費
第59回関東大学バスケットボール選手権大会参加費の補助
第50回関東大学バスケットボール新人戦、第59回関東大学バスケットボール選手権大会出場のための参加費の補助を希望 半額補助
硬式庭球部 3−2 関東学生テニストーナメント大会のエントリー費及び登録費 部費をより多く徴収することが厳しい状況のため、補助を希望 半額補助
航空研究部 3−3 読売テレビ主催の鳥人間コンテストに参加するための飛行場でのテストフライトに関する補助申請 2011年度の鳥人間コンテストが「飛行実績が乏しい」との理由だで落選となった。そのため、テストフライトを実施することとなったが、莫大な費用がかかるので、部費や文化団体連合会の援助金だけでは賄いきれないため補助を希望 飛行場使用料の半額補助
アイスホッケー部 3−3 アイスホッケー部の年間リンク使用料の補助 練習場使用料が高額なことから、部員一人あたりの負担が多くなっている状況にあり、スケートリンクでの練習を削減している。これ以上部費を増やすと、学業と部活動の両立が困難になってしまい、3部昇格を実現させるためにも、補助を希望 規定額
鉄道研究部 4−1 平成21年度機関誌印刷費についての補助 平成20年度の機関誌は46ページだったが、21年度は84ページと増えた。また、20年度は学園祭において機関誌をほとんど配ってしまい、21年度において増刷をした。
予算は20年度時点をベースとして組んでいるため、21年度において印刷で大幅な赤字となったため補助を希望
全額援助
自動車部 3−1
3−2
3−3
大会出場及び走行会開催にあたっての補助 自動車部の活動を行う上で必要不可欠の経費が部費だけでは足りないため補助を希望 一部半額補助
バチェラーセブン 4−2 定期演奏会の補助 春の定期演奏会を主催し、約50名を動員し好評を得ましたが、ホールレンタル代は約13万円かかり、部費を臨時徴収したが、部員の負担が大きいため補助を希望 半額補助
4−2 卒業ライブの補助 4年生の卒業ライブを主催し、約80名を動員し来場者から高い評価を得ましたが、ホールレンタル代が約16万円かかり、部費を臨時徴収したが、部員の負担が大きいため補助を希望 半額補助
学生団体連合会 7−1 印刷機リース費用の補助申請 第3回(全5回) 前年度リースにて導入した印刷機のリース料3年目の費用の補助を希望 全額補助
学生団体連合会
横浜分室
7−1 印刷機リース費用の補助申請 第3回(全5回) 前年度リースにて導入した印刷機のリース料3年目の費用の補助を希望 全額補助
合   計 申請 16 団 体 ( 21件 )    採択 16 団 体 ( 21件 )

 (審査日 平成22年6月28日、 補助金授与日 平成22年7月5日)


平成21年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
ラグビー部 1−5 全国地区対抗予選会全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において全勝優勝しました 規程額
2−1 全国地区対抗ラグビーフットボール大会出場 1月2日から行われる大会での宿泊費の補助を希望 規程額
ウエスタンクラブ 4−2 4年生卒業ライブの費用の補助 ライブで使用するホールの使用料の補助を希望 規程額
放送会 7−1 ワイヤレスマイク購入の補助 現在使用しているワイヤレスマイクが10年経過し故障しているため企画運営に支障を来たしている。このため、2台の購入補助を希望 部費充当
不足分
7−1 ミキサーリース料の補助 前年度リースにて導入したミキサーのリース料2年目の費用の補助を希望 全額援助
写真部 4−2 4月展のギャラリーレンタル費用の補助 写真部四月展は唯一の学外展で、毎年多くの方々に来場いただき、貴重な意見をもらっています。3月31日から4月4日に予定している「みなとみらいギャラリー」レンタル費用の補助を希望 半額補助
アメリカンフットボール部 3−2 秋季リーグ戦参加費の補助 参加費については、今年度は公共会場が多かったため55万円以上になっており部費を徴収しても一部にしかならない。このため、登録費については補助を希望 規程額
1−5 関東学生リーグの成績 関東学生季リーグ2部Aブロックで5勝2敗の成績を収めた 規程額の
3分の2
ソフトテニス部 3−1 大会参加費の補助 秋季大会参加費の補助を希望 半額補助
3−2 登録費の補助 部員が多く、登録費として135,500円となってしまうので補助を希望 半額補助
フォークソングクラブ 4−2 卒業生ライブの補助 今年の卒業生ライブは卒業生が多く、時間も延長せねばならず施設使用料が高くなってしまったため、補助を希望 施設使用料の半額補助
硬式庭球部 3−2 関東理工科大学硬式庭球連盟団体リーグ戦大会の登録費の補助 現在部員数が少ないため一人に掛かる部費の負担が大きく、ボールや物品を買うことが困難な状況にあり、部費も更に多く徴収することは困難なため補助を希望 半額補助
3−2 上記個人戦トーナメント大会のエントリー費の補助 半額補助
1−8 関東理工科大学硬式庭球連盟団体リーグ戦大会(女子)4部優勝3部昇格 10月4日から25日に行われた、左記リーグ戦で女子は4部優勝し3部昇格を果たした 規程額
1−1 関東理工科大学硬式庭球連盟団体リーグ戦大会(男子)1部優勝 10月4日から25日に行われた、左記リーグ戦で男子は1部優勝を果たした 規程額
学生団体連合会本部 1−4 粗大ゴミ処分費用の補助 部室点検で出た粗大ゴミの一斉処分の補助を希望 全額援助
ダンス部LAVI 4−2 クラブイベントの施設使用料の補助 平成21年9月6日に、当部としては初主催のクラブイベントを開催いたしました。また、3月にも実施予定がありますが、部費が不足しており補助を希望 半額補助
空手道部 1−1 全日本理工科系空手道選手権大会準優勝 第22回全日本理工科系大学空手道選手権大会団体形で準優勝、団体組手で第3位、第57回東都大学六工大空手道選手権大会団体形で優勝 規程額の
5分の1
アイスホッケー部 3−1 保険代の補助 現在部員が14名と少なく、月々1.5万〜10万円を徴収している。合宿の費用だけでも年間1人30万円負担している。これ以上の部費徴収は不可能なので補助を希望 半額補助
3−2 連盟登録費の補助 半額補助
合   計 申請 12 団 体 ( 19 件 )   採択 12 団体 ( 20 件 )

(審査日 平成22年1月7日、 補助金授与日 平成22年1月15日)


平成21年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
水泳部 2−3 練習場レンタル料の補助 本学にはプールがないため、学外の有料プールを使用。部員の経済的負担が大きいため補助を希望 半額補助
2−3 大会エントリー費の補助 部員の経済的負担が大きいため、関東学生選手権(カンカレ)他のエントリー代の補助を希望 カンカレのみ
半額補助
ラグビー部 1−8 スポーツ保険料の補助 スポーツ保険38名分の費用の補助を希望 半額補助
学生団体連合会 1−8 トランシーバー購入の補助 現在使用しているトランシーバーが老朽化しているため企画運営に支障を来たしているため、15台の購入補助を希望 全額補助
剣道部 2−3 連盟登録費及び大会出場費の補助 「関東学生」「関東理工」「東京学生」に所属し、毎年多額の登録費と参加費が掛かる。また、部員も増え出費も多くなったため補助を希望 半額補助
バドミントン部 1−5 関東大学春季リーグ戦
男子6部優勝
4月に行われた関東大学バトミントン春季リーグ戦において男子は6部優勝しました 規程額
1−5 関東大学春季リーグ戦
女子6部優勝
5月に行われた関東大学バトミントン春季リーグ戦において女子は6部優勝しました 規程額
アイスホッケー部 1−8 大会参加費の補助 秩父宮杯第58回関東大学アイスホッケー選手権大会参加費が17万円と高額となっており、部員からの徴収では限度があるため補助を希望 半額補助
1−8 大会参加費の補助 秋大会参加費の補助を希望 半額補助
バレーボール部 1−8 新国際公認球購入の補助 平成22年度より国際公認球が変更となるため、これに合わせて球を購入しなければならないが、高額となるため補助を希望 2個分を
補助
バチェラーセブン 2−3 定期演奏会の補助 秋の定期演奏会(第1回目)の補助を希望 施設使用料の半額補助
秋の定期演奏会(第2回目)の補助を希望 施設使用料の半額補助
合   計 申請 12 団 体 ( 17 件 )   採択 8 団体 ( 12 件 )
 
(審査日 平成21年10月28日、 補助金授与日 平成21年11月9日)


平成21年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
水泳部 2−3 練習場レンタル料の補助 本学にはプールがないため、学外の有料プールを使用。部員の経済的負担が大きいため補助を希望 採択
空手道部 2−3 学生空手道連盟登録費の補助 本年度より、理工科系だけでなく総合大学として、より大きな大会に参加するに当たり、新しく連盟に加盟する必要があり、その登録料の一部を補助を希望 採択
ラグビー部 1−5 理工系リーグ優勝 4月から行われていた理工系リーグにて全勝優勝した 採択
硬式野球部 2−3 連盟費・分担金の補助 連盟費・分担金が年間36万円と高額であり、OBからの寄付金や部員からの徴収では活動が厳しい状態である。このため補助を希望 採択
ウエスタンクラブ 2−3 卒業ライブの補助 部員の経済的負担が大きい。このため補助を希望 採択
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 練習場使用料が高額のため、部員14名の負担が増大。今年度目標の3部昇格のためにも練習量を減らしたくないので補助を希望 再審査
採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険料の補助 財スポーツ安全協会の年間掛け金が1人当たり9,000円と他団体に比べ高い。このため補助を希望 採択
硬式庭球部 1−8 連盟登録費の補助 シングルス・ダブルスの参加費と合わせると1人当たり8,000円と部員にとって大きな負担である。夏のリーグ戦に万全な状態で望み6部昇格を達成するために補助を希望 再審査
採択
学生団体連合会 1−8 印刷機リース料の補助 前年度リースにて導入した印刷機のリース料2年目の費用の補助を希望 採択
学生団体連合会
横浜分室
1−8 印刷機リース料の補助 前年度リースにて導入した印刷機のリース料2年目の費用の補助を希望 採択
吹奏楽団 1−8 楽器購入費用の補助 チャイムのみ採択
今年度からの「東京都市大学校歌」に必要不可欠な楽器でもあり、今まで必要な場合は他から借りていた。この不便を解消するため補助を希望
再審査
採択
合   計 申請 12 団 体 ( 14 件 )   採択  8  団体 ( 11 件 )

 (審査日 平成21年6月22日、 補助金授与日 平成21年7月3日)

保留」で再審査により援助が認められた申請の授与日は、7月10日)


  
平成20年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
空手道部 1−5 空手道選手権大会優勝、その他入賞 第56回東都六工大空手道選手権大会優勝
第28回全国空手道選手権大会第3位
第21回全国日本理工科系大学空手道選手権大会準優勝
採択
放送会 1−3 機材導入の補助 現在使用中のミキサーは耐久年数も過ぎ、交換部品の在庫もなく、故障した場合修理不能である。このため現時点で新機種の導入をしたい。このための補助を希望 採択
ソフトテニス部 1−5 秋季理工系団体戦優勝
秋季理工系個人戦第3位
秋季理工系団体戦1部優勝(男子)
秋季理工系個人戦3位(女子)
秋季理工系個人戦3位(男子)
採択
アイスホッケー部 1−8 秩父宮杯第57回関東大学アイスホッケー選手権大会参加費の補助 春季大会ではCグループのトーナメントに参加する費用が151,000円と高額となっている。部員からは月々10,000〜15,000円を徴収しているが、参加費が高額なため、練習場を借りる回数が減ってしまうため、3部昇格を目標とするためにも、参加費について補助を希望 採択
マンドリンクラブ 2−3 第46回定期演奏会費用の補助 今回、第46回定期演奏会を開くにあたり、部員からの臨時徴収を諸々の費用に当てていたが、近年の部員減少に伴い、一人当たりの自己負担額が年々増加しているため、補助を希望 採択
柔道部
(武道系団体代表)
1−4 武道場掃除用具購入の補助 以前から使用していた掃除用具の多くが壊れたため、新たに購入したい。このための補助を希望 採択
硬式庭球部 1−5 女子理工団体戦昇格 関東理工科大学硬式庭球連盟は理工系大学が参加できる大会で48校が参加している。女子部は今年で6年連続で昇格しており、今年も見事5部優勝し、4部に昇格することができた 採択
トライアスロン 1−5 トライアスロンレース出場費用の補助 平成20年9月28日サンライズイタワ竜洋大会に出場。
卒業研究に着手しているため学業とトレーニングにしか時間が取れず、アルバイトができないため、費用の捻出に困難を来たしているので補助を希望(結果:総合5位/157名中)
採択
1−5 日本学生スプリント選手権出場費用の補助 平成20年10月19日に日本学生スプリント選手権に出場し、チームタイムトライアル部門で2位に入賞(全30チーム) 採択
合   計 申 請  10  団 体 ( 13 件 )   採 択  8  団体 (  9 件 )

(審査日 平成21年1月7日、 補助金授与日 平成21年1月21日) 


 
平成20年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
水泳部 2−3 練習場レンタル料の補助 本学にはプールがないため、学外の有料プールを使用。部員の経済的負担が大きいため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−8 スポーツ保険料の補助 スポーツ安全保険44名分の加入費(半額)の補助を希望。 採択
剣道部 1−8 連盟登録費・分担金補助 全日本学生剣道連盟登録費・分担金24名分の補助を希望。 採択
アイスホッケー部 1−5 アイスホッケー選手権優勝 秩父宮杯第57回関東大学アイスホッケー選手権大会優勝。 採択
1−8 連盟登録料の補助 日本学生氷上競技連盟・日本アイスホッケー連盟登録費用(半額)の補助を希望。 採択
電気電子研究会 2−3 学術研究発表会の補助 学術研究発表会参加のため、参加費の補助を希望。 採択
吹奏楽団 2−3 定期演奏会会場費の補助 平成20年度定期演奏会会場費の補助を希望。 採択
ウエスタンクラブ 2−3 主催ライブの補助 部員の経済的負担が大きい。このため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 選手登録費の補助 関東学生アメリカンフットボール連盟への77名分の登録料の補助を希望。 採択
合   計 申 請 12 団 体 ( 15 件 )   採 択 9 団体 ( 10 件 )

 (審査日 平成20年10月31日、 補助金授与日 平成20年11月12日)  


平成20年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−4 部室の畳廃棄の処分費用の補助 クリーンキャンパスの一環として、使用していない畳の廃棄処分費用の補助を希望。 採択
1−8 印刷機導入費用の補助 2000年に導入した印刷機の補修部品の保有期限が終了したため、新規導入のための費用の補助を希望。 採択
学生団体連合会
横浜分室
1−8 同上 同上 採択
文化団体連合会 2−3 勧学祭ライブの補助 軽音楽団体の勧学祭ライブを行った。この運営費の補助を希望。 採択
写真部 1−6 4月写真展のみなとみらいギャラリーレンタル費の補助 「写真部4月展」を毎年行っているが、ギャラリーレンタル料が高く、部員の負担が大きいので費用の補助を希望。 採択
ウエスタンクラブ 2−3 主催ライブの補助 部員の経済的負担が大きい。このため補助を希望。 採択
硬式野球部 1−8 東都大学野球連盟費 連盟費が36万円と高額で部員の負担が大きい。このため補助を希望。 採択
バスケットボール部 1−8 チーム登録料、大会参加費の補助 理工系トーナメント戦、理工系リーグ戦、関東トーナメント戦、関東新人戦と大会が続き、部員の負担が大きい。このため補助を希望。 採択
水泳部 2−3 練習場レンタル料の補助 本学にはプールがないため、学外の有料プールを使用。部員の経済的負担が大きいため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 理工系リーグ優勝 理工系リーグ戦において全勝で決勝に進出、優勝した。 採択
バレーボール部 1−5 春季関東大学男子8部リーグ戦にて優勝、昇格 左記8部リーグ戦において全勝優勝、これにより7部昇格。 採択
ソフトテニス部 1−8 関東学生ソフトテニス連盟登録費 関東学生ソフトテニス春季リーグ戦に参加のため、この連盟登録費の補助を希望。 採択
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 練習場使用料が高額のため、部員18名の負担が増大。今年度目標の3部昇格のためにも練習量を減らしたくないので補助を希望。 採択
準硬式野球部 1−8 関東地区連盟の登録費の補助 関東地区大学準硬式野球連盟の登録費が春・秋ともに8万円と高額のため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険料の補助 財スポーツ安全協会の年間掛け金が1人当たり9,000円と他団体に比べ高い。このため補助を希望。 採択
トライアスロン 1−8 学生1位。日本選手権出場権獲得 トライアスロン日本選手権関東ブロック予選会学生1位。日本選手権出場権獲得。 採択
2−3 関東学生選手権出場費用の補助 関東学生選手権出場費用の補助(7月中の1泊) 採択
2−1 日本学生選手権出場費用の補助 日本学生選手権出場費用の補助(8月中の4泊) 採択
2−1 日本選手権出場費用の補助 日本選手権出場費用の補助(10月下旬の日帰り) 採択
合   計 申 請 17 団 体 ( 22 件 )   採 択 15 団体 ( 19 件 )

(審査日 平成20年6月30日、 補助金授与日 平成20年7月10日)


平成19年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会
横浜分室
1−8 トランシーバー購入の補助 各種学生行事を円滑に進めるため、現在他団体から借用しているが、その他団体からの借用も不可能となりつつある。このため購入の補助を希望。 採択
新聞会 1−3 ラグビー部の全国大会出場取材のための補助 ラグビー部の試合会場が名古屋と遠方のため、その交通費の補助を希望。 採択
マンドリンクラブ 2−3 第45回定期演奏会費用の補助 部員数の減少もあり、部員の負担が大きくなったので、補助を希望。 採択
剣道部 1−8 関東学生剣道連盟追加部員登録費の補助 関東学生剣道連盟は試合をする場合は連盟に登録が必要。大会参加費も支払わなければならず、学生の負担軽減のため追加部員の登録費の補助を希望。 採択
ワンダーフォーゲル部 1−8 部員の保険料の補助 部員全員に保険加入を義務付けるとともに、部費で補助しているが、事故対策金もあり部員の経済的負担が大きい。このため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において、全勝優勝を果たした。 採択
2−1 全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会出場 地区対抗予選において全勝優勝し、2008年1月2日から行われる全国地区対抗の大会に出場予定で、宿泊費、交通費等の補助を希望。 採択
バレーボール部 1−5 関東大学男子9部リーグ戦優勝、8部昇格 左記9部リーグ戦において優勝、これにより7部昇格。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 秋季リーグ戦参加費の補助 今年度の選手登録、役員登録、運営費等が高額になっており、月々の部員の負担が増大しているため、補助を希望。 採択
合   計 申 請 10 団 体 ( 11 件 )   採 択 8 団体 ( 9 件 )

(審査日 平成20年1月7日、 補助金授与日 平成20年1月16日)



平成19年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
MI-TECH祭実行委員会 1−8 ラチェット購入への補助 MI−TECH祭の準備、片付けの際の机取り外しにあたり、ボルト破損防止のため専用工具(ラチェット)を貸し出すことにした。この購入補助を希望。 採択
ウエスタンクラブ 2−3 主催ライブの補助 主催ライブを行うにあたり会場費が高額なため、補助を希望。 採択
バチェラーセブン 2−3 秋季定期演奏会費用の補助 今回の秋季定期演奏会は慶応大学から2つの軽音楽団体を招き、近年にはない対外的な活動となった。この交流により部員達の意識や技術を向上させ、観客と一緒に楽しむという軽音楽団体の本質に向かい活動を続けていきたい。大きなイベントのため財源確保が厳しく、このため補助を希望。 採択
剣道部 1−8 関東学生剣道連盟の追加部員登録費の補助 関東学生剣道連盟は試合をする場合は連盟に登録が必要。大会参加費も支払わなければならず、学生の負担軽減のため追加部員の登録費たけでも補助を希望。 採択
ラグビー部 1−8 スポーツ保険の半額補助 スポーツ保険への加入に伴い、その半額を補助希望。 採択
硬式庭球部 1−5 関東理工系大学トーナメント大会及び関東大学テニスリーグでの活躍 平成19年度関東理工系大学個人戦において、女子ダブルスで優勝、男子ダブルスでは準優勝と3位という結果を残した。また、平成19年度関東テニスリーグにおいては、男子第7部優勝、女子は第5部本戦出場という結果を残した。 採択
ソフトテニス部 1−8 関東学生ソフトテニス連盟登録費の補助 関東学生ソフトテニス春季リーグ戦、理工系等の大会に参加のため、補助を希望。 採択
フットサル部 1−5 東京都フットサルオープンリーグ大会の初期費用及び運営費の補助 昨年度の「関東学生フットサルリーグ1部リーグ」において1部残留を決め、今年度の出場権を獲得。これに伴い東京都フットサルオープンリーグに登加するための補助を希望。 採択
合   計 申 請 11 団 体  ( 12 件 )   採 択 8 団体 ( 8 件 )

(審査日 平成19年11月7日、 補助金授与日 平成19年11月21日)


平成19年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会
横浜分室
1−8 インクジェットプリンタ購入の補助 現保有のプリンタは老朽化による性能の低下や紙詰まり等の問題が多発し、活動に支障をきたしている。新たなプリンタの購入のための補助を希望。 採択
自動車部 1−8 自動車競技大会参加における活動費の補助 今年度は昨年度の大会で車両が全損したため、車両本体を購入せざるを得なかった。運転技術向上には練習場も必要であり経費がかかる。数少ない部員のアルバイト等の収入には限度があり、補助を希望。 採択
ウエスタンクラブ 2−3 主催ライブの補助 サークルにおいて重要なライブ活動を行うにあたり、ライブハウスのレンタル料が高額であるため、部員の金銭的な負担となっているので、援助を希望。 採択
バチェラーセブン 2−3 軽音楽団体ライブの補助 このライブは世田谷・横浜両キャンパスの軽音楽部の交流を目的とし、各団体の4年生が企画。現在は様々なジャンル毎に団体が分かれているため、それらの活動を見ることにより自身の活動の活性化を図ることが目的である。学生の企画であるため金銭面で問題があり、補助を希望。 採択
剣道部 1−8 関東学生剣道連盟登録費の補助 体育会からの援助金、OBからの寄付金等は世田谷6大学学生剣道大会(17万円)の参加費にあてられ、部員から徴収の部費は連盟登録費や合宿費、その他活動費に使われている。大会参加費も支払わなければならず大変厳しい。このため補助を希望。 採択
水泳部 2−3 冬期練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがないため、11月以降は辰巳国際水泳場及び世田谷区総合運動水泳場を練習場として使用。1回の使用料が2,500円、3,200円、6,000円と高く、部費及び部員からの臨時徴収で全て払うことは困難である。このため補助を希望。 採択
バレーボール部 1−5 平成19年度春季関東大学男子10部バレーボールリーグ戦での昇格 左記リーグ戦において10部1位により9部昇格 採択
ソフトテニス部 1−5 春季リーグ戦優勝
春季理工系団体戦優勝
春季関東学生リーグ戦6部優勝。春季理工系団体戦2部優勝(男子)、2部優勝(女子)1部昇格 採択
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 現在部員が18名(男15名、女3名)と。ここ数年部員数が減少。練習場使用料が高額なことから部員の負担が多くなっている。そのためスケートリンクでの練習を例年に比べ減らしているが、目標の3部昇格には今の練習量では不足しているのが現状である。月々の部費、年2回の合宿費等、1人当たり200,000円の負担をしており、これ以上の負担は困難であるため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険料の補助 財スポーツ安全協会によるスポーツ安全保険のアメリカンフットボール団体加入区分の年間掛け金が、1人当たり9,000円と最も高い。部費の徴収で運営努力してるがリーグ戦参加費の一部充当にしかならないため補助を希望。 採択
合   計 申 請 14 団 体  ( 17 件 )   採 択 10 団体 ( 10 件 )

(審査日 平成19年7月17日、 補助金授与日 平成19年7月26日)


平成18年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 大判印刷機購入及び出力用PC購入の補助 情報処理センターの大判印刷機を利用して大きな掲示物(ポスター等)を印刷していたが、利用制限の通達を受け印刷不可能となってしまった。加盟団体からの要望もあり導入の補助を希望。 採択
新聞会 1−3 ラグビー部の全国大会出場の取材の補助 2007年1月に行われる「全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会」に本学ラグビー部の出場が決定。この記録を全学に広報することは要務である。しかし、試合会場が名古屋と遠方でありその費用を捻出することは困難なため交通費の補助を希望。 採択
Y.F.A. 1−8 部室パソコンの購入の補助 MI−TECH横浜祭に向け部室のパソコンにて各種書類の作成や管理を行っているが、完全に壊れてしまい活動に支障をきたしている。大学のパソコンでは使用時間が限られており、主に使用しているソフトもインストールされていない。このため部室用パソコン購入の補助を希望。 採択
グリークラブ 2−3 演奏会経費の補助 星薬科大学との合同演奏会を開催するにあたり音楽ホールの使用に多額の費用がかかり、また先生への謝礼等経費がかさんだため、補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−3 機関紙「スチールカー」発行についての補助 当部の研究活動成果発表のため、機関紙「スチールカー」を発刊、無料配布を実施。今年度の年間テーマは「首都圏の駅」で、MI−TECH祭にて高い評価を得た。高品質を作り上げるために多くの労力や資金を費やし部費で賄うには限界があるため、補助を希望。 採択
航空研究部 2−1 第16回モデルロケット全国大会出場の補助 左記大会に参加。高度競技にて第4位という成績を残した。しかし、モデルロケットは日本ではあまり普及しておらず、エンジンや基本セットは輸入品を使用のため、負担が多きい。また、参加費、交通費等もかなりかかり部費から捻出することが難しい。このため補助を希望。 採択
硬式野球部 2−3 連盟費、分担金等の補助 連盟費が年間36万円と高額であり、OBからの寄付金や部員からの徴収でのやりくりが毎年厳しい状況である。このため補助を希望。 採択
水泳部 2−3 冬期練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがないため、11月以降は辰巳国際水泳場及び世田谷区総合運動水泳場を練習場として使用。1回の使用料が5,000円、6,000円と高く、部費及び部員からの臨時徴収で全て払うことは困難であるため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において全勝優勝を果たした 採択
2−1 全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会出場の補助 地区対抗予選において全勝優勝し、2007年1月2日から行われる全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会に出場決定。宿泊費、交通費、備品等の補助を希望。 採択
硬式庭球部 1−5 関東理工系個人トーナメント大会での活躍 平成18年度左記大会において男子ダブルス優勝。男子シングルスにおいて3位、4位。女子シングルスにおいてベスト8という成績を残した。 採択
ソフトテニス部 1−5 平成18年度秋季大会結果 関東学生ソフトテニス秋季リーグ戦6部優勝
関東理工系大学ソフトテニス秋季リーグ戦2部優勝
採択
ヨット部 1−8 セール(No.4)破損の補助 帆走中に突然セールが破損。老朽化が原因と思われる。他のセール(No.1)を買い換える予定もあり、補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 秋季リーグ戦参加費の補助 今年度は公共会場での試合が多く、秋季リーグ戦参加費がとても高い金額となった。月々5,000円の部費では参加費の一部充当にしかならず、補助を希望。 採択
1−5 1部昇格 2006年度の秋季リーグ戦において、2部Bブロック所属の全8チーム中5勝1敗1分で同率1位となり、2年連続入替戦出場となった。神奈川大学との入換戦は15−7で勝ち、悲願の1部昇格を果たした。 採択
写真サークルナンシー 2−3 外部ギャラリー使用料の補助 毎年12月展として外部のギャラリーを借用して展示会を行っている。今年度もより立地条件の良い、集客が見込めるギャラリーで開催。同好会連合所属という性格上、同本部からの活動援助金のみでの展示費用の捻出は困難であるため、補助を希望。 採択
合   計 申 請 15 団 体  ( 17 件 )   採 択 14 団体 ( 16 件 )

(審査日 平成19年1月9日、 補助金授与日 平成19年1月17日)


平成18年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
文化団体連合会 1−8 プリンタ購入の補助 現在1台保有のレーザープリンタの印刷状況が悪く修理を検討したが、購入費より修理代が高く、また書類等の印刷効率向上の面からもインクジェットプリンタの購入を希望。現予算からの捻出は非常に困難なため補助を希望。 採択
Y.F.A. 1−8 外付けHDDの購入補助 MI−TECH横浜祭に向け年間を通じパソコンにて各種書類の作成を行っている。現使用のパソコンは老朽化が顕著であり、保有している数多くの重要書類の紛失、破損の危険性が非常に高い。データのバックアップに外付けHDDが必要なため補助を希望。 採択
1−8 インクジェットプリンタの購入補助 MI−TECH横浜祭に向け各種書類の印刷が必要であるが。現保有のプリンタは老朽化により様々な問題が発生し印刷が円滑に行われない。新たなプリンタの購入が早急に必要であるため補助を希望。 採択
写真部 2−3 他大学との合同展・その他学外展の補助 毎年2月に芝浦工大と合同で写真展を行っている。また4月にもみなとみらい21ギャラリーで学外展を行った。学外はギャラリー代がかさみ部員の負担にも限界がある。写真の引き伸ばし機もかなり老朽化しており、貯蓄資金が必要な状況である。このため補助を希望。 採択
水泳部 2−3 冬季練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがなく、10月以降は辰巳国際水泳場を週に1〜2回、他、世田谷区総合運動水泳場を練習場として使用。1回あたりの使用料が高く、部費や部員からの臨時徴収では全て払うことができず、補助を希望 採択
ラグビー部 1−8 スポーツ保険料の半額補助 スポーツ保険への加入に対し、その半額の補助を希望。 採択
ソフトテニス部 1−5 平成18年度春季大会結果 関東学生ソフトテニス春季リーグ戦7部優勝、6部昇格(3年連続昇格中)。関東理工系大学ソフトテニス春季リーグ戦3部優勝、2部昇格。関東理工系大学ソフトテニス春季選手権3位、ベスト8。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 新入部員のスポーツ保険の補助 財スポーツ安全協会によるスポーツ安全保険のアメリカンフットボール団体加入区分の年間掛け金が、1人当たり9,000円と最も高い。部費1人月々5,000円の徴収で運営努力してるがリーグ戦参加費の一部充当にしかならないため補助を希望。 採択
機親会 1−5 2006全日本学生ソーラー&FCカーチャンピオンシップにおけるカテゴリー別3位入賞・大会特別賞授賞 延べ31チームカテゴリー別4チームの参加の中で、数少ない学生中心のチームでありながら左記大会で3位入賞、また大会特別賞として「ヒマワリ賞」を受賞した。しかし、材料・パーツ等への投資可能な金銭があれば、より上位も可能である。人員輸送に多額の資金が必要であり車体製作に資金を使用できない状況のため補助を希望。 採択
合   計 申 請 8  団 体  ( 9 件 )   採 択 8  団体 ( 9 件 )

(審査日 平成18年11月10日、 補助金授与日 平成18年11月20日)


平成18年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
新聞会 1−3 航空研究部出場の「第30回鳥人間コンテスト」の取材補助 2006年7月22日・23日の2日間で行われるので、その様子や結果を記録に収め学内に広報することは必要。しかし会場は滋賀県と遠方であり大会日程も2日間のため費用の捻出が困難なため補助を希望。 採択
航空研究部 1−5 第30回鳥人間コンテスト選手権大会出場 鳥人間コンテスト選手権大会は全国でテレビ放送される自作飛行機による飛行距離、タイムを競い合う大会である。開催30回目ということもあり新たな種目が生まれ出場チーム数の制限もあり厳しい書類選考となったが、人力プロペラ機ディスタンス部門の審査を無事通過し出場決定した。 採択
2−1 上記 遠征費の補助 上記大会に出場するためには、製作機体の運送費、部員の交通費等、遠征費が必要。部費以外に臨時徴収とOBからの寄付金を募っているが、機体製作費用がかさみ遠征費がふそくしているので、補助を希望。 採択
水泳部 2−3 練習場レンタル料の補助 本学にはプールがないため、5月の大倉山高校プールの使用まで、春期も屋内プールを週に1〜2回練習場として使用。ゴールデンウィーク等を挟むため通常使用している辰巳国際水泳場を借りられることが少なく、代わりに1回のレンタル料が高いプールを使用。部費、部員からの臨時徴収では全て払うことが困難であるため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 理工系リーク優勝 左記リーグ戦において、全勝優勝を果たした。 採択
卓球部 1−5 5部Cブロック優勝4部昇格 5部Cブロック優勝。入れ替え戦にて4部昇格。 採択
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 現在部員が20名(男18名、女2名)と、ここ数年部員数が減少。練習場使用料が高額なことから部員の負担が多くなっている。そのためスケートリンクでの練習を例年に比べ減らしてはいるが、3部昇格には今の練習量では足りないのが現状である。年2度の合宿費、インカレ遠征費等、一人当たりの負担が多く、これ以上の負担は困難であるため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険の補助 財スポーツ安全協会によるスポーツ安全保険のアメリカンフットボール団体加入区分の年間掛け金が、1人当たり9,000円と最も高い。部費1人月々5,000円の徴収で運営努力してるがリーグ戦参加費の一部充当にしかならないため補助を希望 採択
フットサル部 1−5 神奈川県フットサルリーグ2005 3部優勝 左記リーグ戦において、5勝1敗という成績で優勝を果たした。 採択
機親会ムーブ班 1−5 2006WEM 3位入賞 昨年より「上位入賞」「綺麗な車体」を目標に新車体の製作を始めてきた。現在使用の車体は10年経過した強度面・安全面とも危険な車体であり、正確なデータも残っていない。他チームにはない新たな技術を盛り込み日々試行錯誤を積んだ結果、’06WEMでは堂々3位入賞を決めることができた。こうした技術向上を目的とした活動を更に進めるために援助を希望。 採択
合   計 申 請 10  団 体  ( 11 件 )   採 択 9 団体 ( 10 件 )

(審査日 平成18年7月4日、 補助金授与日 平成18年7月12日)


平成17年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 パソコン購入の補助 現在3台のパソコンを使用しているが、内1台の老朽化が激しく業務に支障をきたしている。新規購入のための補助を希望。 採択
1−8 印刷機保守費用の補助
(機種 FR393)
現在2台の印刷機を所有しているが、1台は多くの部品の損傷が目立ち、満足に印刷ができない状態である。修理費用も莫大になるため、新たに1年間保守契約をし修理費用の削減を考えている。このための補助を希望。 採択
新聞会 1−3 ラグビー部の全国大会出場に対する取材の補助 2006年1月に行われる「全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会」に本学ラグビー部の出場が決定。この部の記録を全学に広報することは要務である。しかし、試合会場が名古屋と遠方であるため経費の捻出が困難である。このため取材費の補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−3 機関紙「スチールカー」発行の補助 当部の研究活動を知っていただくため、機関紙「スチールカー」を発刊。この冊子は1年間の研究成果をまとめたものであり、当部の年間活動の1つである。今年度の年間テーマは「LRの4扉通勤形直流電車」で、MI−TECH祭にて無料配布し高い評価を得た。ページ数は100Pを越え印刷代が予想より高くなったため、部費で賄うには限界があり、補助を希望。 採択
剣道部 1−8 剣道連盟加盟費の補助 関東学生剣道連盟は大会の参加に必要な主加盟団体であり、東京学生剣道クラブは段審査等に必要な団体である。また当部は世田谷六大学学生剣道連盟にも加盟しており、負担が大きいため補助を希望。 採択
ワンダーフォーゲル部 1−8 保険料の補助 我が部の活動場所は主に山岳となっており、危険を伴うものである。事故等万が一の事態に備え保険への加入を義務付けているが、この保険料が高額であり部員の負担は多大であるため補助を希望。 採択
1−8 関東学生ワンダーフォーゲル連盟加盟料の補助 関東学生ワンダーフォーゲル連盟に加盟することは、他大学との情報交換の場であるとともに、技術向上のための連盟主催の講習会が受けられる(部員は参加義務有)。しかし加盟料は部費からだけでは限界があり、補助を希望。 採択
水泳部 2−3 冬期練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがなく、11月以降は辰巳国際水泳場を練習場として使用。1回あたりの使用料が6,400円のため、部費、部員からの臨時徴収では全て払うことができないため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において全勝優勝を果たした。 採択
2−1 全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会出場経費の補助 地区対抗予選において全勝優勝し、2006年1月2日から行われる全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会に出場決定。宿泊費、交通費、備品等の補助を希望 採択
ソフトテニス部 1−5 春季・秋季リーグ戦優勝・昇格 関東学生ソフトテニス春季9部・秋季8部リーグ戦優勝。入れ替え戦勝利により7部昇格。関東理工系4部リーグ戦優勝。入れ替え戦勝利により3部昇格。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 秋季リーグ戦およびオールスター戦参加費用の補助 秋季リーグ戦運営費、登録費、その他オープン戦、リーグ戦、入れ替え戦参加に多額の費用がかかった。また2部オールスター戦に3名選出され参加費用も必要なため補助を希望。 採択
1−5 入れ替え戦出場についての補助 今年度の秋季リーグ戦において、2部Aブロック所属の全8チーム中5勝2敗で2位となり1部との入れ替え戦出場となった。創部以来初の快挙である。1部昇格を目指し奨励補助を希望。 採択
フットサル部 1−5 関東大学フットサルリーグ2部A優勝(1部昇格) 本年度から参入の我が部は、関東大学フットサルリーグ2005において2部リーグAに所属。全11チームと対戦し8勝1敗1分の成績で優勝。1部リーグ昇格を決めた。 採択
合   計 申 請 10  団 体  ( 16 件 )   採 択 10 団体 ( 14 件 )

(審査日 平成18年1月10日、 補助金授与日 平成18年1月18日)


平成17年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
同好会連合 1−8 横浜キャンパス同行会連合室新設のためのPC購入補助 横浜キャンパスにおいて傘下団体の増加における同好会連合室新設のため、PC及びプリンター購入の補助を希望 採択
放送会 1−8 ビデオカメラ用三脚の購入補助 15年来使用のビデオカメラ三脚が壊れて使用できない状況である。学園祭を含め学事行事の記録映像の撮影等に支障を来すため購入補助を希望。 採択
硬式野球部 2−3 連盟費、分担金等の補助 連盟費が年間36万円と高額であり、OBからの寄付金、部員の臨時徴収でやりくりしているが、厳しい状態である。このため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−8 スポーツ保険料の補助 スポーツ安全保険への加入37名分、この半額の補助を希望。 採択
ハンドボール部 1−5 秋季リーグ戦関東2部リーグ2位。1部との入れ替え戦進出 関東ハンドボール2部リーグの秋季リーグ戦において歴代最高の2位という成績を収め、1リーグとの入れ替え戦に進出することができた。 採択
バレーボール部 1−5 春季理工科系大学リーグ戦4部昇格 春季理工科系大学バレーボールリーグ戦において5部より4部に昇格。 採択
硬式庭球部 1−5 関東理工科系大学団体リーグ戦、硬式庭球連盟個人トーナメント大会での活躍 左記団体リーグ戦において、昨年度1部昇格を果たしたばかりの男子部は今年度全勝優勝を果たした。これば硬式庭球部34年ぶりの快挙である。また同リーグ、女子部は8部全勝にて7部へと、創立以来4年連続の昇格を果たした。他、硬式庭球連盟個人トーナメント大会でも優秀な成績を収め他学を圧倒した。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 新人部員スポーツ保険加入の補助 財スポーツ安全協会によるスポーツ安全保険団体加入区分の年間掛け金が、1人当たり9,000円ともっとも高い。今回親入部員12名が加入。毎月の部費徴収で運営努力しているが、リーグ戦参加費の一部充当にしかならないため補助を希望。 採択
合   計 申 請 10  団 体  ( 10 件 )   採択  7  団体 ( 7 件 )

(審査日 平成17年11月7日、 補助金授与日 平成17年11月16日)


平成17年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
写真部 1−6 他大学との合同展、その他学外展出展の補助 芝浦工大との合同展、4月みなとみらいギャラリーでの学外展、その他MI−TECH祭への参加等、多くのチャンスを活かし実績をのこしたい。しかし、ギャラリー代、参加費が多大な出費となり、今後参加断念も余儀ない状況であるため補助を希望 採択
バスケットボール部 2−3 大阪工業大学の定期交流試合費用の補助 バスケットボール部の一つの伝統として、例年大阪工大と相互に交流試合を行い、心・技・体を共に高めあっている。定期戦の遠征費等出費が嵩むため、学業との両立を保ちながらアルバイトで工面しているが、限界があるため補助を希望。 採択
1−5 理工系トーナメント優勝 左記トーナメントにおいて厳しい戦いの中、見事優勝を果たし理工系大学の頂点に君臨した。また主将がアシスト王を獲得した。 採択
水泳部 2−1 第81回日本学生選手権水泳競技大会出場の経費補助 第19回関東学生夏季公認記録会において柴田君が200mバタフライで制限タイムを突破し日本学生選手権出場を決めた。会場が大阪であり、マネージャー1名同行や前日公開練習の必要等のため、往復交通費、宿泊費、エントリー費の補助を希望。 採択
ラグビー部 2−2 理工系リーグ優勝 左記大会にて全勝優勝を果たした。 採択
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 ここ数年部員数が減少し、練習場使用料が高額なことから部員1人当たりの負担が多くなっている。スケートリンクでの練習を例年に比べ減らしてはいるが、2部昇格のためには今の練習量では足りないのが現状である。このため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険の補助 財スポーツ安全協会によるスポーツ安全保険のアメリカンフットボール団体加入区分の年間掛け金が、1人当たり9,000円と最も高い。部費の徴収で運営努力しているが、リーグ戦参加費の一部充当にしかならず補助を希望。 採択
ゴルフ部 1−8 関東学生連盟の加盟費の補助 関東学生連盟の団体加盟費が年間5万円かかるため、この補助を希望。 採択
フットサル部 1−5 2004神奈川県フットサルリーグ3部リーグMFP日吉開催 左記リーグ戦において、我が部は10戦中8勝2引分へというすばらしい成績で優勝。神奈川県フットサル2部リーグ参入戦への出場権を獲得した。 採択
環境情報学科学生会
情報メディア学科学生会
1−8 コピー黒板新規購入の補助 本学科学生会は平成16年度に新規発足した団体のため、部室はいただいたが備品の準備がままならない状態である。ミーティング時における記録をデジタルに保存できるコピー黒板を購入するための補助を希望。 採択
合   計 申 請 15  団 体  ( 19 件 )   採択  9  団体 ( 10 件 )

(審査日 平成17年7月1日、 補助金授与日 平成17年7月15日)


平成16年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 印刷機新規購入の補助 現在2台の印刷機を所有しているが、1台は購入後10年が経過。老朽化により修理費用が多額である上に、カードカウンターもなく印刷機管理が難しいのが現状である。ネットワークにも対応の高品質な印刷機の新規購入をしたいので補助を希望。 採択
学生団体連合会
横浜分室
1−8 印刷機費用の補助(第5回目リース代) 印刷機継続利用の補助を希望。 採択
新聞会 1−3 ラグビー部の全国大会出場に対する取材の補助 2005年1月2〜6日に行われる「第55回全国地区対抗大学ラグビーフットボール大会」に本学ラグビー部の出場が決定。この部の活躍を記録に収め全学に広報することは要務である。試合会場が名古屋と遠方であり、その費用を捻出することは困難なため補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−3 機関紙「スチールカー」発行の補助 当部の研究活動を知っていただくため、機関紙「スチールカー」を発刊し無料配布している。この発刊は1年間の研究成果をまとめたものであり、当部の年間活動の1つである。今年度の年間テーマ「首都圏の鉄道貨物」は高い評価を得た。ページ数は100Pを越え写真代も多額である。部費で賄うには限界があるため補助を希望。 採択
ハワイアンクラブ 2−3 ハワイアンクラブ演奏会の補助 他大学との交流を深め、部の活性化にもつなげようとの主旨の定期演奏会であるが、今回は4年生が研究室やその他の事情により3年以下10名で費用を分担することになった。このため補助を希望。 採択
柔道部 1−5 第36回東京理工科4大学対抗柔道大会優勝 東京電機大学、法政大学、東京理科大学、武蔵工大で行われた大会において優勝を果たした。 採択
硬式野球部 2−3 連盟費、分担金の補助 我が部は10年近くになる試合用ユニフォームを着用。連盟からも注意を受けた。部員からの臨時徴収を考えているが新規購入は厳しい状況にある。連盟費、分担金の補助を希望。 採択
ワンダーフォーゲル部 1−8 保険料の補助 我が部の活動場所は主に山岳となっており、危険を伴うものである。遭難などの万が一の事故に備え、特殊な保険への加入が必要不可欠である。保険料は年間1人当たり1万円弱と高額であり部費からの負担には限界があるため補助を希望。 採択
1−8 関東学生ワンダーフォーゲル連盟加盟金の補助 関東学生ワンダーフォーゲル連盟に加盟。他大学との交流、情報交換の場として積極的に利用している。技術向上のため、部員には連盟主催の講習会への参加を義務付けている。加盟金の支払いは部費からの負担だけでは限界があるため、補助を希望。 採択
水泳部 2−3 冬期練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがないため、10月以降は辰巳国際水泳場と世田谷区立総合運動場内のプールを練習場として使用。1回当たりの使用料が6,400円と6,000円のため部費、部員からの臨時徴収では全て払うことができないため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において全勝優勝を果たした。 採択
2−1 全国地区対抗ラグビーフットボール大会出場の補助 2005年1月2日からの大会に出場決定したため、宿泊費、交通費、備品等の補助を希望。 採択
硬式庭球部 1−5 男子理工系リーグ1部昇格 関東理工科大学硬式庭球連盟による平成16年度理工系リーグにおいて男子2部3戦全勝優勝。1部との入れ替え戦において勝利し1部昇格を果たした。 採択
1−5 女子理工系リーグ8部昇格 関東理工科大学硬式庭球連盟による平成16年度理工系リーグにおいて女子9部3戦全勝優勝。8部との入れ替え戦において勝利し8部に3年連続となる昇格を果たした 採択
ヨット部 1−8 保険料の補助 台風により練習中にマストが折れたりするなど、今年度は様々なトラブルに遭遇した。修理費を部費から捻出しているが、保険料に関しては困難な状況であるため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 秋季リーグ戦参加に伴う登録費等の補助 秋季リーグ戦参加に伴い、関東大学アメリカンフットボール連盟の連盟費、選手・マネージャー・コーチの登録費等多額の費用を要した。また今年は大井第二球場、等々力競技場でも行われたため、公共会場の使用料60,000円が必要である。このため補助を希望。 採択
ゴルフ部 1−5 関東大学秋季Eブロック対抗戦優勝 秋季団体戦E、Fブロック大会において優勝し、EブロックからDブロックに昇格 採択
音楽同好会PLAM 2−3 音楽イベントのレンタルホール代の一部補助 2004年12月4日、5回目となるYC最大の音楽イベント「YC−Rock Festival」を行った。YC初の文化団体連合会への準加盟が決まっており、今後も活発にイベント企画を考えている。レンタルホール代の一部補助を希望 採択
合   計 申 請 16  団 体  ( 20 件 )   採択 16  団体 ( 19 件 )

(審査日 平成17年1月11日、 補助金授与日 平成17年1月19日)


平成16年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 印刷機リース代(5回目) 印刷機の継続利用 採択
1−8 印刷機修理費用の補助
(機種:FR393)
排紙台の排紙フェンスが6月末に破損。大量印刷に支障を来たしているため、修理代の補助を希望。 採択
1−8 印刷機修理費用の補助
(機種:GR273)
10月に印刷物の読み取りが出来なくなり印刷が不可能となった。MI−TECH祭等で大量印刷が必要であり運営に支障を来たしていため、補助を希望。 採択
文化団体連合会 1−8 パソコン購入の補助 現在1台のパソコンを保有しているが、ホームページ開設で作業分散化が必要となり煩雑時には個人のパソコンを持ち込んで作業をしている状況である。円滑な運営のためにもう1台パソコン導入が必要であるが、予算的に捻出が困難なため補助を希望。 採択
写真部 2−3 大学創立75周年記念特別展示の補助 MI−TECH祭にて「大学創立75周年記念特別展示」を初めて屋外のサクラガーデンステージで行う。例年の教室展示に加えて行うため作成時間、経費共にかかり補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−8 横浜祭参加のための一部経費の補助 6月5・6日のMI−TECH横浜祭に参加。大レイアウトを用いたNゲージ模型体験運転や写真展示会等を実施し、親子連れの方々にもご好評を戴いた。しかし大レイアウトの輸送費等多額の出費を要した。活動を継続していくために一部経費の援助を希望。 採択
水泳部 2−3 交通費の補助 校舎改築によるプール取り壊しで、付属大倉山高校での練習となった。練習場所までの交通費が必要となり、部員での負担が困難なため補助を希望。 採択
ラグビー部 2−2 理工系リーグ大会優勝 左記大会において全勝優勝を果たした。 採択
硬式庭球部 1−5 関東理工科大学硬式庭球連盟第44回個人トーナメント大会女子ダブル準ス優勝 左記大会において女子ダブルスが準優勝を果たした。今大会では昨年よりはるかに本戦出場者が増え、本学硬式庭球部の健在ぶりをアピールした。 採択
ヨット部 1−8 修理及び備品購入に対する補助 マストを折るという事故により保険対象外でのセールの修理も必要となった。船体の老朽化が進み、故障箇所がいたる所に出てきている現状の中、全修理費を部費から出すことは厳しい状態にあるので補助を希望。 採択
準硬式野球部 1−5 新関東大学準硬式野球連盟春季リーグ戦2部優勝 平成16年度新関東大学準硬式野球連盟春季リーグ2部において優勝を果たした。 採択
1−5 新関東大学準硬式野球連盟春季リーグ戦最優秀選手賞受賞 平成16年度新関東大学準硬式野球連盟春季りーぐにおいて落合君が個人タイトル、最優秀選手賞を受賞した。 採択
1−5 新関東大学準硬式野球連盟春季リーグ戦最優秀投手賞受賞 平成16年度新関東大学準硬式野球連盟春季リーグにおいて川原君が個人タイトル、最優秀投手賞を受賞した。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険料の補助 財スポーツ安全協会によるスポーツ安全保険の新入部員追加保険料が部員の負担となっている。毎月の部費からではリーグ戦参加費の一部充当にしかならず補助を希望。 採択
陸上競技部 2−5 関東身体障害者陸上競技大会より感謝状贈呈される 関東身体障害者陸上競技協会創立10周年にあたり、協会に協力した諸団体に感謝状の贈呈があった。贈呈は「関東身体障害者陸上競技選手権大会」と「東京車椅子マラソン大会」の競技に部員が参加し、大会運営に協力したことによる。 採択
合   計 申 請 18  団 体  ( 25 件 )   採択 11  団体 ( 15 件 )

(審査日 平成16年11月5日、 補助金授与日 平成16年11月17日)


平成16年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 パソコンの購入補助 現在3台のパソコンを利用しているが、最も使用頻度の高いパソコンが老朽化し業務に支障をきたしている。ウイルス対策ソフトもインストールできない状況である。補助を希望。 採択
学生団体連合会
横浜分室
1−8 新型PC導入費用の補助 2台のPCを所有しているが、1台は老朽化、もう1台は故障によりプリンターも使用できないため、活動に大変支障をきたしている。書類の作成、データ保存及び管理、日々のHP等による情報伝達活動に必要不可欠であるので補助を希望。 採択
新聞会 1−3 航空研究会出場の「第28回鳥人間コンテスト」取材の補助 7月31日と8月1日の2日間で行われる「第28回鳥人間コンテスト」に本学航空研究会出場が決定。その様子や結果を記録に収め全学に広報することは要務であるが、遠方滋賀県での大会のため費用捻出が困難であるので援助を希望。 採択
航空研究部 1−5 第28回鳥人間コンテスト選手権大会出場 7月31日と8月1日、読売テレビ主催の大会に人力プロペラ部門で出場することになった。当大会は出場希望者が多く、厳しい書類審査を通過した学生や社会人チームが参加している。 採択
2−1 同上の遠征費の補助 上記大会に出場するために交通費、輸送費、宿泊費等の遠征費が必要。部員からの臨時徴収やOBからの寄付金を集めても不足の状態であるので補助を希望。 採択
1−5 第3回モデルロケット大学別選手権大会定点着地競技団体の部優勝 我が部ではロケット工学の基礎を学ぶためにモデルロケットの製作と打ち上げを行っている。毎年春に開催されるモデルロケット大学別選手権大会に今年も参加。見事優勝を果たした。 採択
1−5 第3回モデルロケット大学別選手権大会定点着地競技個人の部準優勝 3月21日に開催された左記大会に今年は5大学24名が参加。定点着地競技において我が部の中島君が見事準優勝を果たした。部のモデルロケット研究に対する意欲が更に向上し、部活動に大きな励みとなった。
1−5 第3回モデルロケット大学別選手権大会複合競技団体の部準優勝 3月21日に開催された左記大会の複合競技団体の部において我が部が準優勝を果たした。モデルロケット製作の総合的な技術が向上したためと考えられる。
1−5 第3回モデルロケット大学別選手権大複合地競個人の部準優勝 3月21日に開催された左記大会の複合競技個人の部において我が部の加藤君が準優勝を果たした。モデルロケットの滞空性能、定点着地性能、最高到達高度が総合的に優れているかを競う競技である。優勝者とは僅かの差であった。
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 ここ数年部員数が減少し、練習場使用料が高額なことから部員1人当たりの負担が多くなっている。スケートリンクでの練習を例年に比べ減らしてはいるが、2部昇格のためには今の練習量では足りないのが現状である。このため補助を希望。 採択
ヨット部 1−8 修理及び備品購入の補助 エンジンのピストンが1つ故障し機能しなくなったため春合宿を断念。マリーナに修理を依頼。格安にて同型エンジンを譲っていただけたが、やはり高額であるため部費から支払うことはできない。また法定備品である消火器の期限切れや救命胴衣の新規購入等もあり厳しい状況であるので補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険料の負担、春季オープン戦レンタカー代及び防具購入費の補助 加入が義務付けられているスポーツ安全保険の年間掛け金が、1人当たり9,000円と最も高い。また、春季オープン戦において、試合会場の他大学まで道具運搬のためトラックをレンタルしている。防具の老朽化等により新しい防具も購入。選手にとって大きな負担となっているので補助を希望。 採択
合   計 申 請  7  団 体  (  12 件 )   採択  7  団体 (  12  件 )

(審査日 平成16年6月30日、 補助金授与日 平成16年7月8日)


平成15年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会
横浜分室
1−8 印刷機導入費用の補助
(第4回目リース代)
印刷機の導入は、横浜キャンパスにおける学生団体の勧誘、広報活動に、またそれらに伴う課外活動の活性化に大いに役立てることができる。印刷機の需要が十分にあると考えられるため、導入費用の補助を希望。 採択
文化団体連合会 1−2 文連フェスティバルの補助 文化団体連合会所属団体の日ごろの活動のアピール、また各団体の活性化を促すため、10月4・5日に第1回文連フェスティバルを開催。初めての企画であり、見積もり金額と大幅な開きが出てしまい文団連本部の予算で補填不可能となった。次年度の運営にも支障を来たすため補助を希望。 採択
放送会 1−8 行事記録用ビデオ編集機器の購入の補助 1998年以降記録用として放送会で撮影し続けた学生行事及び大学行事のビデオテープを放送会内の機器では編集できないため、新規に編集機器を購入したく補助を希望。 採択
同好会連合 1−8 パソコンとプリンタの購入費用の補助 来年度、同好会連合が学生団体連合会に加盟すると同時にPCでの作業が増加すると考えられる。現在使用のPCでは処理速度が遅く力不足である。また現プリンタも古く作業に支障をきたすため購入したいので補助を希望。 採択
M.F.A. 1−8 FAX及び電話購入の補助 現在使用中のFAX付電話は相手の声が聞き取りづらく活動に支障をきたしている。またFAXは用紙トレーの故障により送受信ともできない状態である。FAXと電話が共用のものだと非常に故障しやすく別々に購入することにしたいため補助を希望。 採択
新聞会 1−3 ラグビー部の全国大会及びアイスホッケー部の選手権大会の取材のための補助 2004年1月2日〜8日に行われる「第54回全国地区対抗大会に本学ラグビー部の出場が、また2004年1月6日〜9日まで「第76回日本学生氷上選手権大会」にアイスホッケー部の出場が決定している。これらの部の活躍を記録し収め全学に広報することは要務であるが、試合会場が名古屋、日光と遠方のため、その費用を捻出することは困難であるため取材費の補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−3 機関紙「スチールカー学祭号」発行の補助 機関紙「スチールカー学祭号」を学祭にて無料配布。この号は当部の1年間の研究成果の集大成である。今年度の年間テーマ「東京の地下鉄」は来場者や当部のOBからも高い評価を得た。コンピュータを用いた編集により写真等も充実し、取材・調査等に力が入れられ紙面は去年より倍増した。しかし印刷代は相当高額となり、部費で賄うのは困難であるので補助を希望。 採択
航空研究部 1−5 モデルロケット大会団体準優勝 3月30日に行われた第2回モデルロケット大学別選手権大会の団体部門で準優勝を果たした。この大会には6大学28名の競技者が参加し、このような大会での準優勝は快挙といえる。今後もその他の協議に参加し入賞を目指したい。 採択
1−5 モデルロケット大会個人戦優勝 我が部では人力飛行機製作の他にモデルロケットの研究開発も行っている。3月30日に行われた第2回モデルロケット大学別選手権大会に参加し、定点競技の個人部門において加藤部長が見事優勝。我々もモデルロケット研究に大きな励みとなった。
水泳部 2−3 冬期練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがないため、10月以降は辰巳国際水泳場を週1〜2回練習場として使用。1回当たりの使用料が5,000円のため、部費、部員からの臨時徴収では全て支払うことができないため補助を希望。 採択
ラグビー部 1−5 全国地区対抗予選全勝優勝 9月から行われた全国地区対抗予選において全勝優勝を果たした。 採択
2−1 全国地区対抗ラグビーフットボール大会出場の補助 地区予選において全勝優勝し、2004年1月2日からの全国地区対抗ラグビーフットボール大会に出場決定。宿泊費、交通費、備品等の補助を希望。 採択
硬式庭球部 1−5 硬式庭球部女子部リーグ戦大会第9部昇格 平成15年度関東理工科大学硬式庭球連盟団体リーグ戦大会女子第10部優勝。また9部との入れ替え戦に勝利し、去年に引き続き2年連続昇格を果たした。 採択
1−5 平成15年度関東理工科大学硬式庭球連盟第43回個人トーナメント大会ダブルス優勝 左記大会にて、古田・渡辺ペアが本戦第4シードとして出場し、予選を含め全312ベア中、優勝を果たした。 採択
アイスホッケー部 1−5 インカレ予選通過 9月25日にインカレ予選が行われ、2部校の拓殖大学に4対3で勝利し本戦への出場権を獲得した。 採択
1−8 インカレ出場の補助 インカレ本戦への出場に伴い、交通費、宿泊費、練習費の補助を希望。 採択
ヨット部 1−8 修理及び備品購入の補助 我が部はレースに積極的に参加しているが、レースで重要な役割を占めるセイルの破損が目立ち、頻繁に修理に出しているのが現状である。スピンセイルの購入を考えているが部員数が少なく、連盟加盟費、修理費、整備費、セイル購入費等、部費では大変厳しい状態であるので補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 秋季リーグ戦参加費等の補助 秋季リーグ戦加入代、登録費、300枚割り当てのリーグ戦チケット代、試合道具運搬費等々、多額の費用を要するため補助を希望。 採択
フットサル部 1−5 第10回Striker College Futsal Tournament 優勝 全30チームで行われた左記大会(通称カレッジリーグ)で目標の優勝を果たした。昨年はベスト4であった。 採択
ワンデリングスキー同好会 1−5 長野県知事杯争奪学生スキー大会での活躍 毎年3月に行われている左記大会において団体準優勝を収めることができた。個人戦では横関が上位入賞し、新人戦ではSL競技において田中が優勝、山田が3位と素晴らしい成績を収めた。 採択
スカイスポーツ同好会 1−5 大会出場における諸費用の補助 8月20日〜22日に行われた学生選手権「尾神岳パラグライダースチューデントカップ」において、山下君が6位の好成績を収めた。この大会は学生日本一を決める大会であり、ごく限られたレベルの高い12人の参加者で競われた。 採択
1−5 大会出場における諸費用の補助 9月9日〜12日まで行われた学生日本一を決める全国大会「第8回全国学生PG選手権」において、山下君が24人中、準優勝という好成績を収めた。
2−1 大会出場における諸費用の補助 9月18日〜23日まで行われた「パラグライディング日本選手権in白馬」に山下君が出場を果たした。この大会はプロ選手も多数参加しており、学生選手権の上位3名だけが出場できる非常にレベルの高い大会である。
1−5 大会出場における諸費用の補助 10月18日〜19日に行われた学生選手権「プレ第9回全日本学生選手権 in白馬」において、山下君が準優勝という好成績を収めた。これにより上記3大会を含め学生リーグ大会の総合成績が1位となり、武蔵工業大学代表として大いに活躍した。
合   計 申 請  17  団 体  (  29 件 )   採択  17  団体 (  24  件 )

(審査日 平成16年1月9日、 補助金授与日 平成16年1月20日)


平成15年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 印刷機リース代の補助 印刷機リース代(4回目)の補助を希望 採択
1−8 印刷機用カードカウンターの購入補助 現在使用中のカードカウンターが故障、修理不能の状態。このカードカウンターは各団体の印刷機の使用状況を把握するのに大変重要であり、印刷機の運営上欠かせないものである。印刷機の不正使用を回避するためにも購入の補助を希望。 採択
学生団体連合会
横浜分室
1−2 第6回「武蔵工大YC国際交流チャリティコンサート」に対する補助 12月3日に開催予定。今年度はチャリティーを「”知る”から”する”へ」をコンセプトとしている。ご来場の方々にチャリティーに参加して頂くために、より一層の内容の充実化をはかりたい。開催に要する諸費用の補助を希望。 採択
体育会本部 1−8 新規パソコン購入の補助 体育会所有のパソコン2台のうち1台が故障、修理不可能となった。現存の1台はインターネットに繋げないもので支障をきたしている。数々の活動をこなすためには新規のパソコン購入は不可欠であるので、補助を希望。 採択
硬式野球部 2−3 東都大学野球連盟への連盟費の補助 東都大学野球連盟に所属。OBからの寄付金と大学からの援助金でバットやボール等の道具、連盟費に当てていたが、近年OBからの寄付金が減少し、連盟費が支払えない恐れがあるので補助を希望。 採択
水泳部 2−1 全日本学生選手権出場 9月5日〜7日に行われた全日本学生選手権に竹村君が4年連続出場。この大会は国内の学生トップスイマーが集う大会であり、本学水泳部史上2人目の快挙である。 採択
2−3 交通費の補助 校舎改築によるプール取り壊しで、付属の大倉山高校での練習となった。練習場所までの交通費が必要となり、部員での負担が困難なため補助を希望。 採択
ソフトテニス部 1−5 大会優勝及び昇格 5月10日・11日の「関東学生ソフトテニスリーグ戦」において12部中11部リーグ優勝。入れ替え戦にて10部昇格を果たした。 採択
1−5 大会優勝 6月7日8日の「関東理工科系学生ソフトテニスリーグ戦」において3部中3部リーグ優勝(9年ぶり)
アイスホッケー部 1−8 年間リンク使用料の補助 ここ数年部員数の減少に伴い、高額な練習場使用料の負担が増加。例年に比べスケートリンクでの練習を減らしているが今だ年間1人当たり28万円を負担。補助を希望。 採択
ヨット部 1−8 ヨットの修理及び備品購入に対する補助 毎年9月初めに学内及び一般の方を対象にヨット試乗会を行っている。船体の老朽化が進み、毎週のように整備を行っている。整備の万全な状態で活動を行う必要がある。このため必要な備品に対する補助を希望。 採択
スカイスポーツ同好会 2−1 大会出場における諸費用の補助 9月16日〜19日に鳥取で行われた「鳥取砂丘合宿」に藤君が100人中5位という好成績を収めた。遠隔地のため交通費、宿泊費がかかり、またエントリー費等個人負担が大きいため援助を希望。 採択
合   計 申 請  15  団 体  (  22 件 )   採択  9  団体 (  12  件 )

(審査日 平成15年11月11日、 補助金授与日 平成15年11月19日)


平成15年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 ビデオカメラの購入補助 各課外活動団体に現在所有のビデオカメラの貸出を行っている。機材導入から約6年が経過し、パソコン連携機能が皆無など機能的に劣る。ホームページ等での情報発信を進めるためにも新規購入の補助を希望。 採択
新聞会 1−3 ハンドボール部の東日本学生選手権大会出場に対する取材の補助 本学ハンドボール部が8年ぶりの2部昇格を果たし「第25回東日本学生選手権大会」に出場。同輩の活躍を記録に収め全学に広報することは要務であるが、遠方福井での大会のため費用捻出が困難。このため取材費の補助を希望。 採択
Y.F.A. 1−8 レーザープリンタ購入の補助 MI-TECH横浜祭の運営に当たり企画書、関連資料、報告書等、多数の資料の作成、印刷を行うが、現在プリンターの故障により非常に支障を来たしている。」円滑に運営を進めていく上でレーザープリンターが必要のため、購入の補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−8 横浜祭参加のための一部経費の補助 部のイベントとしてMI-TECH横浜祭に参加。模型の体験運転等を実施し、多くの方に喜ばれ好評を博した。毎年来場される方も多い。しかし、横浜祭参加は輸送費をはじめ多額の費用を要す。活動を維持していくために一部経費の補助を希望。 採択
ラグビー部 2−1 理工系リーグ大会優勝 左記大会にて全勝優勝 採択
ハンドボール部 2−1 東日本学生ハンドボール選手権大会出場 春季リーグ戦において3部優勝を果たし、東日本インカレの出場権を獲得。 採択
1−5 関東学生ハンドボールリーグ戦3部優勝・2部昇格 左記リーグ戦において3部全勝優勝し、2部との入れ替え戦において完勝、2部昇格を果たした。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険大幅負担増及び怪我防止対策費の補助 加入が義務付けられているスポーツ安全保険の年間掛け金が、一昨年より1名1,400円から9,000円となり大きな負担となっている。また、非常に激しい運動であるため、怪我防止のテーピング代も大きな負担である。部費ではリーグ戦参加に係わる費用の一部充当にしかならず、補助を希望。 採択
潜水科学研究会 1−8 スキューバダイビング活動のための保険代補助 スキューバダイビングは危険を伴うため、スポーツ安全協会傷害保険に加入しなければならない。その他機器のメンテナンス代、部車の保険代、車検代等経費がかかるスポーツであり、学業に影響のでない程度のアルバイト収入では苦しい現状である。障害保険だけでも補助を希望。 採択
スカイスポーツ同行会 2−1 大会出場時における諸費用の補助 「第1回南アルプス市パラグライダーカップF1」(社会人参加の全国レベル大会)にて山下君がF1クラスで22位(68人中)、F2クラスで3位(11人中)という好成績を収めた。山梨県で行われ、交通費・宿泊費等個人負担が大きく補助を希望。 採択
1−8 スポーツ安全保険の補助 保険の加入は必要最低限のものと考えられる。その保険料の支払いは学生にとって負担であるため補助を希望。 採択
世田谷留学生会 1−8 情報処理機器及び周辺機器の新設に対する補助 留学生同士の更なる交流、情報交換(SC、YCの留学生同士の交流も含め)さらに学外向けの情報発信や留学生間の学習援助などを図るため、留学生会のウェブサイトを作るに至った。その際、各種情報処理機器が必要となるが、現在留学生会の会費で購入することは困難であるため補助を希望。 採択
合   計 申 請  13  団 体  ( 18 件 )   採択  10  団体 (  12 件 )

(審査日 平成15年6月27日、 補助金授与日 平成15年7月14日)


平成14年度 第3回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会
横浜分室
1−8 印刷機導入費用(第3回目リース代)の援助 印刷機の導入は、横浜キャンパスにおける学生団体の勧誘、広報活動に、またそれらに伴う課外活動の活性化に大いに役立てることができる。印刷機の需要が十分にあると考えられるため、導入費用の補助を希望 採択
1−8 分室PC用のプリンタ購入費用の補助 現在使用中のプリンタが故障、資料の印刷が出来ない状態である。修理にもプリンタ購入と同額程度の費用がかかるため、新規購入するため補助を希望。 採択
Y.F.A. 1−8 DRP食器の購入に関する補助 MI−TECH横浜祭では環境負荷軽減を図り、DRP(Dish Returns Project)というシステムを導入。このシステム上必要な食器が現在保有の個数では対応しきれず、横浜祭の運営に支障を来たした。来年度は横浜祭の規模の拡大が目標であり、食器の需要の増加が見込まれる。横浜祭の要であるDRP存続のため、新規購入代の補助を希望。 採択
体育会本部 1−8 パソコンのリース代補助 各部の体育館・グランド使用、また体育祭、フットサル大会、学園祭警備、事務資料の資料作成でパソコンを使用のため、引き続きリース代の補助を希望。 採択
新聞会 1−8 ラグビー部の全国大会出場に対する取材費の補助 本学ラグビー部は2003年1月2・4・6日に行われる「第53回全国地区対抗大会」に今回も出場。常に優秀な成績を収めており、このめざましい活躍を全学的にアピールすることは新聞会の要務である。試合会場は遠方の名古屋であるため、取材費の補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−3 機関紙「スチールカー学祭号」発刊の補助 機関紙「スチールカー学祭号」を学祭にて無料配布。今年度の年間テーマ「東京3大ターミナル」は来場者や当部のOBからも高い評価を得た。コンピュータを用いた編集を行ったため、印刷代の他に、写真代、編集代がかかった。部費で賄うには限界であるので、補助を希望。 採択
ラジオクラブ 2−3 ハムフェア2002への出展参加補助 アマチュア無線の中で最大級のイベントである「ハムフェア2002」に参加。他クラブとの技術的な情報交換ができ、OBにも当クラブの現状を知っていただくことができた。武蔵工業大学の名を一般客にもアピールできたと思う。出展参加費等の補助を希望。 採択
ワンダーフォーゲル部 1−8 平成14年度部活動に対する保険代 我が部では山岳地帯、離島を中心に幅広く活動している。万一の事故に備え、部員全員に対し部活動に対する一年間の保険として、東京海上の普通傷害保険に加入している。この保険料の補助を希望。 採択
ラグビー部 2−1 全国地区対抗ラグビーフットボール大会出場の補助 地区予選において全勝優勝し、1月からの全国大会に出場決定。宿泊費、交通費、備品費等の補助を希望。 採択
バレーボール部 1−5 関東大会10部に昇格 左記大会にて、10部昇格。これからは9部昇格を目指す。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 2部オールスターゲームの参加費用の補助 今年、当部からオールスターに3名選出された。参加費用として、交通費、宿泊費、食費、試合用ジャージ代、保険料等が必要。その補助を希望。 採択
合   計 申 請  12  団 体  ( 14 件 )   採択  10  団体 (  11 件 )

(審査日 平成15年1月10日、 補助金授与日 平成15年1月21日)



平成14年度 第2回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
学生団体連合会 1−8 印刷機3回目リース代の援助 印刷機の継続利用のため補助を希望。 採択
1−8 プリンタ購入費用の補助 現在使用中のプリンタが故障、修理が不可能となる。円滑な課外活動を進める上での資料の印刷に欠かすことのできないため、補助を希望。 採択
学生団体連合会
横浜分室
1−2 第5回国際交流チャリティコンサートの開催補助 国際交流や学生のコンサートをメインとし、今年はチャリティ先をアジアに選定し、より充実したチャリティとなるための準備を進めている。このための補助を希望。 採択
Y.F.A. 1−8 FAX機能付電話購入への補助 学園祭において、FAX機能が付いていない電話機のため、広報協力企業やその他、契約や他団体とのやり取り等大きな支障があった。また、大学間でFAXにより情報の共有を行っているため今後の活動にも影響が考えられる。このため補助を希望。 採択
新聞会 1−8 航空研究部の鳥人間コンテスト出場に対する取材費の補助 航空研究部の鳥人間コンテスト出場は誇らしいことであり、本会発行の学内新聞「Mitwork」に掲載する。しかし、コンテスト会場は遠方琵琶湖のため金額的な負担が大きいため補助を希望。 採択
鉄道研究部 1−8 横浜祭参加のための一部経費の補助 横浜祭に参加し、模型運転会及び写真展を実施。例年にも増し多数の来場者があった。新規製作のレイアウトや東急の新車を特集した写真展は多くの方から高い評価を得、当部製作の模型コントローラーも大好評であった。しかしこれらのイベントを行うには経費がかさんだため補助を希望。 採択
水泳部 2−3 冬季練習場レンタル料の補助 本学には屋内プールがないため、10月以降は辰巳国際水泳場を週1〜2回練習場として使用。1回あたりの使用料が5,000円のため、部費、部員からの臨時徴収では全て払うことが出来ない。このため補助を希望。 採択
2−1 全日本学生選手権出場の補助 9月6.7.8日に行われた全日本学生選手権(名古屋レインボープール)に竹村さんが3年連続出場。この大会は国内の学生トップスイマーが集う大会であり、本学水泳部史上2人目の快挙である。このための経費の補助を希望。 採択
ラグビー部 2−1 理工系リーグ大会優勝 左記大会において、全勝優勝を果たした。 採択
硬式庭球部 1−5 平成14年度関東理工科大学テニスリーグ男子2部優勝・1部昇格 男子2部リーグにおいて3戦全勝、入替戦では第1部法政大学を7−2(内ダブルス2−1)で下し、11年ぶりに第1部に返り咲いた。 採択
1−5 平成14年度関東理工科大学テニスリーグ女子第11部優勝・第10部昇格 本学硬式庭球部史上初の女子部誕生年に第11部トーナメントを優勝。第10部に昇格。 採択
ヨット部 1−8 修理及び備品購入に対する補助 毎年9月初めに学内及び一般の方を対象にヨット試乗会を行っている。船が7年目を迎え各所に老朽化が進んでいる。これらの老朽化は大事故にも繋がりかねない。クルーザーヨットということもあり船の整備費も非常に高額であるため、補助を希望。 採択
ワンデリングスキー同好会 1−5 長野県知事杯争奪学生スキー大会での活躍 毎年参加の左記大会にて団体優勝を収めた。また、横関君が個人総合優勝を納めた。 採択
機親会 1−6 2002年度燃費競技における大会出場結果及び次期省エネカー製作に対する援助 「HONDAエコノパワー燃費競技全国大会」にて23位の大健闘をし「第13回日本省エネカー研究会燃費競技」でも5位入賞、チームでは優秀賞を受賞した。来年度は1・2年だけの若いチームとなりニューマシンを製作し、上位入賞を目指している。このため経費の補助を希望。 採択
合   計 申 請  19  団 体  ( 29 件 )   採択  11  団体 (  14 件 )

(審査日 平成14年11月12日、 補助金授与日 平成14年11月20日)



平成14年度 第1回 (採択分のみ)
団 体 名 項目 申 請 件 名 申 請 理 由 (要 旨) 審査結果
体育会 1−1 体育会ナイトラリー 7月6・7日予定のナイトラリーに昨年同様多くの参加者が見込まれ、その運営費の補助を希望。 採択
体育会(グラウンド系) 1−8 製氷機設置に対する補助 夏季の活動において熱中症の予防のための飲み水や怪我人の処置に氷は必要不可欠である。常時氷を用意するために製氷機を設置したい。そのための補助を希望。 採択
放送会 1−3 デジタルビデオレコーダー購入費用の補助 様々な行事の記録撮影への対応には、ビデオレコーダーが最適な状態でなくてはならないが、現在使用のものは老朽化により各所に故障が発生。修理に際し在庫もないものもある。また、YC情報メディアセンター所有のビデオとは規格が違うため互換性がない。これらに対処するため新規購入の補助を希望。 採択
M.F.A. 1−8 トランジスタメガホン(拡声器)購入のための補助 現在使用の拡声器は音量的に狭い範囲しか通用せず、学祭の説明会や当日の呼びかけに支障をきたしている。この度買い足すにあたり補助を希望。 採択
航空研究部 2−1 鳥人間コンテスト出場遠征費用の補助 7月27・28日琵琶湖にて開催の第26回鳥人間コンテスト航空部門に出場決定。交通費、機体輸送費、宿泊費等多額の遠征費が必要。部員からの徴収やOBの寄付金等資金調達をしてきたが、未だ不足の状態であるので補助を希望。 採択
水泳部 2−3 交通費の補助 校舎改築によるプール取り壊しで、付属高校大倉山高校での練習となった。練習場までの交通費が必要となり、部員での負担が困難なため補助を希望。 採択
アイスホッケー部 1−8 リンク代(練習、練習試合)の補助 OBからも寄付金を戴いているが、部員不足により高額なリンク代を部費だけでは賄えない状態。今後2部昇格するために練習回数を増やしたく、補助を希望。 採択
ヨット部 1−8 修理及び備品購入に対する補助 船齢6年目を迎え老朽化が進みメンテナンス費が増加。ヨットの安定性を支えるバラストに欠陥が発見され、塗料の塗り替えを行った。突如、多額の出費となり、他の備品買い替えが困難である。このため補助を希望。 採択
アメリカンフットボール部 1−8 スポーツ保険大幅値上げ及び怪我防止対策費の補助 加入が義務付けられているスポーツ安全保険の年間掛け金が1名9,000円となり、大きな負担となっている。また、非常に激しい運動であるため、怪我防止のテーピング代も大きな負担である。部費ではリーグ戦参加に係わる費用の一部充当にしかならず、補助を希望。 採択
陸上競技部 2−2 第35回七大学対抗陸上競技大会の主催に対する補助 6月22日、左記大会が我が校幹事で行われたが、莫大な出費となり各校の分担金や部費では賄いきれない。また、正式な公認記録となる電気時計(写真判定)にするため、援助を希望。 採択
スカイスポーツ同好会 1−8 スポーツ安全保険に対する援助 保険の加入は必要最小限なものと考えられる。その保険料の支払いは学生にとって負担であるため補助を希望。 採択
合   計 申 請  16  団 体  ( 18 件 )   採択  10  団体 (  11 件 )

(審査日 平成14年6月28日、 補助金授与日 平成14年7月9日)