研究室紹介

研究室概要

生活スタイル(1D、1M)

1day(水曜日)ゼミがある日

10~11時に大学着、研究開始10時~11時

10~11時に大学着、研究開始

13時にゼミ開始13時

13時にゼミ開始

17時まで、ゼミ又は振り返り15時

17時まで、ゼミ・振返り(研究)

17時に大学発、各自自宅へ17時

17時に大学発、各自自宅へ

24時就寝24時

24時就寝

1day(月、火曜日)ゼミ前の日

10~11時に大学着、研究開始10時~11時

9~11時に大学着、研究開始

13~15時にグループ会合13時

13~15時にグループ会合

17時まで研究15時

17時まで研究

18~20までサークル、アルバイト18時

18~20時まで
サークル、アルバイト

24時就寝24時

24時就寝

1day(木、金)ゼミ後の日

遊び

時々、スポーツや懇親会

アルバイト

アルバイト

研究

研究

1day(土、日)休日

遊び

遊び(ハイキング、BBQなど)

アルバイト

アルバイト

1month(3週間に1度進捗報告がある)

研究成果の提示1週目

研究成果の提示

新たな研究成果のまとめ2週目

新たな研究成果のまとめ

グループ会合・ゼミに向けた資料のまとめ3週目

グループ会合・ゼミに向けた資料のまとめ

前回進捗の指摘を踏まえた対応4週目

前回進捗の指摘を踏まえた対応

LCAを実践

事例研究(3年次)

特定のテーマを対象にLCAを実践することで、その一連の流れを修得します。文献調査から研究目的を決め、ヒヤリング調査、解析をグループで行い、その結果を発表します。LCAを行う上で必要となる基礎知識と技能を身に着けつつ、「主体性」、「協調性」、「語学力」、「発信力」といった社会でよりよく生き抜くために必要な能力を身に着けることを目標とします。

自らがテーマを設定・立案して研究

卒業研究(4年次)

事例研究で得られた経験を活かして、自らがテーマを設定・立案して研究を行います。文献調査から研究目的を設定し、解析結果からわかることを解釈し、プレゼンテーションまでを企画します。研究室のメンバーや外部の有識者や企業のCSR担当者と議論しながら実施することで、LCAの実務能力を高めつつ、「主体的な学習能力」と「洞察力」、「発信力」を定着させます。

修士課程

専門家との議論を通じたプロジェクトの推進や国際会議での発表を行うことができる専門力を獲得することを目標に、より高度で広範な専門教育と実践研究を行います。グローバル企業とのプロジェクトや研究機関との連携による一段レベルの高い研究に挑戦します。専門能力を活かして環境問題・社会問題の解決に貢献する人材として求められる「専門力」、「突破力」、「忍耐力」を涵養します。

博士後期課程

環境分野のエキスパートとしての専門知識・技能と周辺学問分野の広い知識を基盤として、環境分野における革新的な研究を行います。国際的な視野に立って環境問題をLCAを駆使して解決に導くリーダーシップと実践能力を有し、新たな価値を創造して持続可能な社会へと導くことができる次世代のリーダーを育成することを目的としています。

研究室の様子1

研究室の様子2

研究室の様子3

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