岡田[公]研究室ホームページトップ画面に戻る

岡田[公]研究室のトピックス (2015年度~2019年度)

2020年 3月 19日

学位記授与式。卒業・修了おめでとう!
今年度は、Covid-19感染症拡大防止のため、保護者の方々の参加も恒例のパーティも残念ながらありません。 それでも、学生達の満面の笑みには救われる想いです。 一日でも早く通常の状態に戻ることを願わずにはいられません。

学部卒業生の清水一晟君が、東京都市大学 校友会賞 を受賞しました。


2020年 3月 9日

Covid-19感染拡大防止のため、2020年2月28日に予定されていた 日本経営工学会 関東支部 2019年度学生論文発表会は中止となりました。
発表会は中止となりましたが、予め提出していた予稿論文が認められ、 修士課程1年生の日出間健君、 4年生の川波嵩君、清水一晟君、樽谷知宏君、内藤天貴君が、学生論文賞を受賞することができました。



(人物写真は、学位授与式の際に撮影しました。 日出間君は卒業・修了生ではないため登学できず、日出間君の受賞論文の共著者である中村君の写真を掲載しています。)


2020年 2月 18日

修士課程1年生の林努君と日出間健君が、 それぞれの研究活動について評価され、 東京都市大学 学術活動奨励賞を受賞しました。


2020年 2月 8日

卒業論文審査発表会を乗り切った4年生達、 4年生の研究を指導してきた修士学生達と打上げ。
皆さん、良く頑張りました。


2019年 11月 12日-16日

ミャンマーで開催された国際会議にて修士課程1年生の林努君が研究発表を行いました。

 … 昨年のタイに引き続き、ミャンマーでも、空き時間に、涅槃仏を見てきました。


2019年 10月 19日-20日

修士課程2年生の木全将介君と修士課程1年生の日出間健君が、 経営情報学会 2019年秋季全国研究発表大会で研究発表を行いました。


2019年10月 6日

修士課程1年生の林努君と修士課程2年生の木全将介君が、 国際P2M学会2019年度秋季研究発表大会で研究発表を行いました。

林努君の発表は、発表奨励賞を受賞することができました。


2019年 9月 12日-14日

埼玉県秩父郡長瀞町にて、研究室合宿を行いました。


2019年 9月 9日

修士課程2年生の木全将介君が、 日本経営工学会2019年度秋季大会で研究発表を行いました。


2019年 8月 2日-3日

東京都市大学 横浜キャンパスで開催されたオープンキャンパスにて 研究室の研究内容紹介を行いました。


2019年 6月 22日-23日

修士課程1年生の日出間健君と修士課程2年生の木全将介君が、 経営情報学会 2019年春季全国研究発表大会で研究発表を行いました。

また、今年3月に卒業した菅原崚登君と大石達也君も、 同じく経営情報学会 2019年春季全国研究発表大会(一般発表)で卒業研究の内容を発表しました。


日出間健君の発表は、学生優秀発表賞を受賞することができました。


2019年 6月 5日

建屋の取壊しに伴い、研究室を引越ししました。
さらば、16号館 2-E室。


2019年 5月 25日

研究室に新たに加わった 3年生達の歓迎会を行いました。


2019年 4月 1日

学部学科再編に伴い、 本日付けで 岡田研究室は、 知識工学部 経営システム工学科から 環境学部 環境経営システム学科に移りました。
知識工学部 経営システム工学科は 知識工学部 知能情報工学科に変わり、 環境学部 環境マネジメント学科は 経営システムの分野を強化し 環境経営システム学科へと変わります。
(なお、知識工学部 知能情報工学科は、2020年4月に 情報工学部 知能情報工学科と名称変更しています。)
2015年に国連により「持続可能な開発目標」(SDGs:Sustainable Development Goals) が定められ、持続可能な社会の実現のためには企業経営の果たす役割が重要であると 広く認識されるようになりました。 ESG(Environment, Social, Governance)、 CSV(Creating Shared Value) 経営 等も注目を集めています。
企業経営の背景に働くメカニズムの理解と活用の研究を通じて、 持続可能な社会の実現に向け 微力ながらも貢献できればと考えています。

なお、2019年度 新2年生が卒業する2021年度末までは移行期間として 両学部学科を掛け持ちすることになります。
研究拠点も当面の間、世田谷キャンパスのままです。


2019年 3月 19日

学位記授与式。皆さん良く頑張りました。卒業・修了おめでとう!

学部卒業生の林努君が、東京都市大学 山田奨学基金賞 を受賞しました。

修士課程修了生の藤井将太朗君が、東京都市大学 大学院 工学研究科 システム情報工学専攻 高木賞 を受賞しました。

そして、研究室の新4年生を交えた歓送会を行いました。


2019年 3月 15日

修士課程1年生の木全将介君が、 専攻領域の代表として 第1回 都市大研究プレゼンコンテストにて ポスター発表を行いました。


2019年 3月 14日

4年生の林努君が プロジェクトマネジメント学会 2019年度春季研究発表大会で研究発表を行い、 学生研究発表賞 最優秀賞を受賞することができました。


2019年 3月 1日

4年生の飯盛雄貴君、井関亨君、志野彩花さん、長澤翔君が、 日本経営工学会 関東支部 2018年度学生論文発表会で研究発表を行いました。

飯盛雄貴君、井関亨君、志野彩花さん、長澤翔君、4名そろって、学生論文賞を受賞することができました。



2018年 11月 28日-12月 1日

タイで開催された国際会議にて研究発表を行いました。
 … 空き時間に、涅槃仏を見てきました。


2018年10月28日

修士課程1年生の木全将介君が、日本経営工学会 2018年度秋季大会で研究発表を行いました。


2018年10月20日

卒業論文二次審査発表会を乗り切った4年生達と打上げ。
OBの方々も打上げに駆け付け、盛り上がりました。


2018年 9月 6日-8日

静岡県浜松市にて、研究室合宿を行いました。


2018年 9月 3日

東京都市大学 優秀教育賞 を受賞しました。大変光栄です。ありがとうございました。


2018年 8月 30日

草野有希君が執筆した学術論文が プロジェクトマネジメント学会論文奨励賞を受賞しました。 おめでとうございます。
受賞した学術論文(2017年6月採録)は、 修士論文研究(2016年3月修了)の内容を纏め、投稿したものです。
草野有希君は他の研究室の所属でしたが、 修士論文研究を一部指導させて頂きました。


2018年 6月 2日

研究室に加わった 3年生達の歓迎会を行いました。


2018年 5月 25日

研究室の大学院生と4年生で、大学キャンパスと最寄り駅の間の清掃活動を行いました。


2018年 3月 19日

学位記授与式。卒業・修了おめでとう!
学部卒業生の比留川達也君が、東京都市大学 校友会賞 を受賞しました。

学位記授与式の後、学生食堂にて行われた学科毎のパーティの様子です。

その後、自由が丘に繰り出し、新4年生も交えて研究室の歓送会が行われました。


2018年 3月 9日

4年生の比留川達也君、坪内皓佑君、西園隼人君が、経営情報学会 2018年春季全国研究発表大会で研究発表を行いました。


2018年 3月 8日

4年生の川内野元君、長澤駿太君、大根田祐一君が、プロジェクトマネジメント学会 2018年度春季研究発表大会で研究発表を行いました。

川内野元君が 学生研究発表賞 優秀賞を、長澤駿太君と大根田祐一君が 学生研究発表賞 奨励賞を受賞することができました。


2018年 3月 2日

4年生の木全将介君、堀内裕希君、柳川毅君が、日本経営工学会 関東支部 2017年度学生論文発表会で研究発表を行いました。

木全将介君、堀内裕希君、柳川毅君、3名そろって、学生論文賞を受賞することができました。


2017年 11月 29日-12月 1日

ドイツで開催された国際会議にて研究発表を行いました。
 … ついでに、伝説のスーパーコンピュータ Cray-1 を見てきました。


2017年 9月 21日

修士課程2年生の室佑樹君と峯田誠也君が、経営情報学会 2017年秋季全国研究発表大会で研究発表を行いました。

修士課程2年生の室佑樹君は、学生優秀発表賞を受賞しました。


2017年 9月 11日-13日

千葉県長生郡長柄町にて、研究室 初の合宿を行いました。


2017年 9月 4日

東京都市大学 ベストレクチャー賞を受賞しました。


2017年 7月 25日

プロジェクトマネジメント学会誌に、論文 2本が掲載されました。


2017年 3月 19日

学位授与式の後、新4年生も交えての歓送会です。
研究活動 よく頑張りました! おめでとう!


2017年 3月 9日

4年生の鎌田裕嗣君、志伊良正幸君、竹松寛祐君、河野純也君が、経営情報学会 2017年春季全国研究発表大会で研究発表を行いました。


2016年 11月 16日-19日

オーストラリアで開催された国際会議にて研究発表を行いました。
 … ついでに、コアラを捕まえました。


2016年 9月 15日

修士課程1年生の峯田誠也君が、経営情報学会 2016年秋季全国研究発表大会で研究発表を行いました。