
渋谷ヒカリエで開催された「Deathフェス2026」のトークセッション「デジタル・アニミズムが拓く 新しい看取りと記憶」に登壇しました。
AIに遺言や記憶を託す可能性が現実のものとなりつつあるなか、作曲家・ピアニストのshezoo氏、生活とリハビリ研究所代表の三好春樹氏とともに、テクノロジーによって看取り、記憶、弔いのあり方がどのように変わるのかを議論しました。木村は、社会の連帯や人と人との関係をデザインする立場から話題を提供しました。
Deathフェス2026には、会場・オンラインを合わせて延べ5,040名が参加しました。開催レポートや取材記事(NHK「おはよう日本」)、各セッションの映像(Youtube)も公開されています。
