コンクリートを「強く」、「永く」、「安全」に使う。 再生骨材、破壊力学パラメータ、耐火性、自己治癒、付着


研究テーマ2025
M2:修士2年, M1:修士1年, B4:学部4年
学年 氏名 研究テーマ
M1 椎名 美友 低温環境下におけるセメント系材料の水和反応の進行・停止・回復機構 
B4   坂口 夢佳 円環断面中空部に硬質ウレタンを注入したPC梁の曲げ破壊性状
飯泉 毅洋 高炉スラグ微粉末の硫酸溶解による硫化水素発生リスクの検討とPP繊維補強コンクリートの酸溶解実験
石田 聖 酸溶解による細骨材の回収実験
伊東 真帆 自己治癒によるひび割れ閉塞と機能回復性能の定量評価
江成 瞬希 低温養生環境(-5℃)がコンクリートの水和反応進行に及ぼす影響
角 柊駕 削孔速度補正に着目したMDT工法による強度推定
加藤 勇太 硬質ウレタン補強した種々の梁(無筋梁、RC梁、PC梁)の耐力予測
小圷 日和 ひび割れの幾何条件が自己治癒(閉塞)に与える影響
元木 勇我 防疫用消石灰確認試薬「ライムチェック」を用いたコンクリートの中性化判定