(2015年まで.2016年以降はresearchmap

ホーム

携帯サイト

Conveninet Links

2020年4月1日より建築都市デザイン学部が新設され,都市工学科は同学部に移行しました.なお,工学部は理工学部に,知識工学部は情報工学部に名称変更しました.

学部及び大学院修士課程に在籍時の講義ノートが発見されました.(2020年2月27日)

研究業績リストはresearchmapにおいて開示することといたしました.(2020年2月)

皆川勝教授は,2018年1月1日より副学長(教育担当)に任命されました.

洪一基氏が,博士(工学)の学位を取得されました.同氏は岩崎征人名誉教授の在任中に博士後期課程を満期退学され,のちに,論文博士としての審査に合格して学位を授与されました.

カンボジアのアンコール開発局のSometh氏との共著の「Someth, UK.,Minagawa, M.: Roadmap for development of world heritage region of Preah Vihear in Cambodia,Journal of Construction Management and Engineering(F4), Japan Society of Civil Engineers),Vol.71,No.4,I_215-I_226,2015.12. 」が2015年12月に土木学会論文集(建設マネジメント)に掲載されました。

草柳俊二客員教授との共著の「Minagawa,M. , Kusayanagi, S. :Study on BIM utilization for design improvement of infrastructure project,Procedia Engineering,? Elsevier Ltd.,125,431-437,2015.12. 」がProcedia Engineering, (Elsevier Ltd.)に掲載されました.また,突発性難聴のため参加を見送った皆川教授に代わって草柳俊二先生が口頭発表され,論文に対してBest Paper Awordを授与されました.

2015年3月に修士課程を修了した三枝大祐君の修士論文および2016年3月に卒業した飛田雅紀君の卒業論文に加筆した論文が「皆川 勝,三枝大祐,飛田雅紀:被災物撤去の効率性に及ぼす リース業者保有数を含む建設重機分布の影響,土木学会論文集 F4(建設マネシ゛メント),71巻,4号,I_85-I_95,2015.12. 」として2015年12月に土木学会論文集 F4(建設マネシ゛メント)に掲載されました.

2014年3月に卒業した中村遼太君の卒業論文および2015年3月に卒業した高橋翔天君の卒業論文に加筆した論文が「皆川 勝,中村 遼太,高橋翔天:極低頻度の災害に対する 避難行動の社会心理学的な考察,土木学会論文集F6(安全問題),Vol.71,No.21pp.1-8,2015.11. 」として2015年11月に土木学会論文集F6(安全問題)に掲載されました.

2015年1月,カンボジアのアンコール開発局のSometh氏が,博士(工学)の学位を取得されました.

カンボジアのアンコール開発局のSometh氏との共著の「Someth, UK.,Minagawa, M.:Wealth and potentials as motor for the development of world heritage site of Preah Vihear and its region in Cambodia,Journal of Construction Management and Engineering(F4), Japan Society of Civil Engineers), Vol.70, No.4, I_193-I_204, 2014.12.」が2014年12月に土木学会論文集(建設マネジメント)に掲載されました。

カンボジアのアンコール開発局のSometh氏との共著の「Someth UK,皆川勝:シェムリアップーアンコール地域内及び 周辺における都市環境整備プロジェクト,土木学会論文集F5(土木技術者実践),Vol.70,No.1,pp.1‐10,2014.6.」が2014年6月に土木学会論文集(土木技術者実践)に掲載されました。

カンボジアのアンコール開発局のSometh氏との共著の「Someth, U.K.,Minagawa, M.:Past development and present issues of world heritage region of Preah Vihear in Cambodia,Journal of Construction Management and Engineering(F4), Japan Society of Civil Engineers)Vol.69, No.4, I_313-I_322, 2013.12.」が2013年12月に土木学会論文集(建設マネジメント)に掲載されました。

2013年3月に大学院修士課程を修了した草柳満君の修士論文に加筆した論文が,土木学会論文集(建設マネジメント)に掲載されました。「皆川勝,渡邊裕介,草柳満:災害初期の被災物処理における処理効率の影響,土木学会論文集 F4(建設マネシ゛メント),Vol.69, No.4, I_69-I_80, 2013.12.」

2013年3月に大学院修士課程を修了した草柳満君は、皆川教授、渡邊裕介氏と連名で執筆した、「皆川勝,渡邊裕介,草柳満:災害初期の道路啓開における地域間連携の有効性,土木学会論文集 F4(建設マネシ゛メント),Vol.68, No.4, I_57-I_67, 2012.12.」の内容を2012年12月に「建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会」において発表し、本年8月にこの発表に対して優秀講演賞を授与されました。

5月18日(土)14時より、大学学食にてOB会が開催されました。飲食物持ち寄りのポトラック形式でした。子連れ、家族連れでの参加もあり盛り上がりました。次年度も、5月の第3土曜日に開催しますので、予定してください。(2013.5.28)

4月1日より、高知工科大学の草柳俊二先生(緑土会会長、本学卒業生)が客員教授となられました。(2013.4.1)

児玉恭子さんの修士論文(2011年度)を加筆修正したものが、土木学会論文集(建設マネジメント)に掲載されました。J-stageで検索・閲覧できます。「皆川勝:我か゛国の建設マネシ゛メントの課題に関する社会心理学的な考察,土木学会論文集 F4(建設マネシ゛メント),Vol.68, No.4, I_33-I_44, 2012.12.」(2012.12)

渡邊 裕介くんの修士論文(2011年度)が,2012年度修士だった 草 満くんとの共著で土木学会論文集(建設マネジメント)に掲載されました。J-stageで検索・閲覧できます。「皆川勝,渡邊裕介,草柳満:災害初期の道路啓開における地域間連携の有効性,土木学会論文集 F4(建設マネシ゛メント),Vol.68, No.4, I_57-I_67, 2012.12.」(2012.12)

林倫子さんの修士論文(2010年度)が日本造園学会のオンラインジャーナルに掲載されました。J-stageで「林倫子」で検索すると出てきます。ぜひご覧ください。「皆川勝,林倫子,U.K.Someth:唾液アミラーゼを用いた都市公園景観のストレス軽減効果の評価,ランドスケープ研究(オンライン論文集),日本造園学会,Vol.5, pp.77-84, 2012.4.」(2012.5.1)

研究室サイトをちょっと整備しました.(2012.7.12)

名言集を追加しました.”A professor is one who talks in someone else's sleep”.など。(2011.1.1)
 
水彩画が初めて売れました。皆川画伯と呼ぶ必要はありません。 (2010.11.24)


Site Policy

本ウェブサイトに掲載された情報が元でのトラブルに関する一切の責任を負いません. また,リンク先の ウェブサイトに関してもいっさい責任を負いません.著作権は放棄していません.リンクはご自由にどうぞ.
ご意見、ご希望は 計画マネジメント・皆川研究室までどうぞ.
〒158-8557世田ヶ谷区玉堤1-28-1 東京都市大学(旧・武蔵工業大学) 工学部 都市工学科 Phone : 03-5707-0104(代表)