未来の母校に会おう。 2021 TOKYO CITY UNIVERSITY Open Campus

将来の自分を考えるTCUを選んだ理由。

・・・学部・学科を選んだ理由 
・・・卒業後の目標・夢

村岡 佑人

機械工学科 1年

村岡 佑人

東京都立武蔵野北高等学校出身

実習などの授業が充実していることと、就職に有利だと思ったから。

大学の学びを活かして製造業系の分野に進みたい。

中村 藍

機械工学科 2年

中村 藍

北海道札幌南高等学校出身

座学だけでなく製図・実験にも力を入れているところに魅力を感じたから。

宇宙工学分野で探査機のプロジェクトマネージャーになる。

鈴本 光

機械工学科 1年

鈴本 光

東京都東京都市大学付属等々力高等学校出身

めずらしい研究を行う教授陣が多く、特異な専門性が身につくと思ったから。

老若男女問わず、人々をあっと驚かせる玩具を作りたい。

髙野 航汰

機械システム工学科 1年

髙野 航汰

長野県松本県ヶ丘高等学校出身

宇宙システム研究など興味のある研究室があり、深く学べると思ったから。

大学院へ進学し専門性を高め研究者やエンジニアになる。

岡村 美希

機械システム工学科 2年

岡村 美希

東京都桜美林高等学校出身

基礎から応用まで着実に力をつけるためのサポートが充実しているから。

ものづくりを通し人々の文化や生活を豊かにする。

星井 憲太

機械システム工学科 3年

星井 憲太

新潟県立新潟江南高等学校出身

機械、電気に加え制御の分野も学べ、広く工学知識を身につけられるから。

世界で活躍するエンジニアになり航空機開発に携わる。

松尾 愛里紗

電気電子通信工学科 1年

松尾 愛里紗

長野県松本秀峰中等教育学校出身

電気系と通信系に興味があり、その両方を学べる学科があると知ったから。

通信分野で、人々の生活に役立てる仕事をしたい。

加藤 千樹

情報通信工学科 2年

加藤 千樹

埼玉県立熊谷工業高等学校出身

携帯電話の通信方式研究に強くモバイル通信を専門的に研究できるから。

携帯電話の基地局に関係する仕事で学びを活かしたい。

森下 穂香

電気電子通信工学科 3年

森下 穂香

東京都富士見高等学校出身

インフラ、電気電子機器、医療など様々な分野に応用できる学びだから。

工学の魅力を伝え日本の技術力を支える人材を増やす。

田中 順也

電気電子通信工学科 3年

田中 順也

神奈川県立上溝南高等学校出身

実験研究を通して学べること、仲間づくり支援の制度があること。

数値解析の知識を活かし機器の性能向上に貢献したい。

坂本 夢実

情報通信工学科 3年

坂本 夢実

神奈川県鎌倉女学院高等学校出身

情報系の中でも、ハードウェアとソフトウェアのどちらも学べるから。

音響に関わるエンジニアになり開発や研究をしたい。

中西 芙由紀

医用工学科 2年

中西 芙由紀

東京都立城東高等学校出身

医療機器などの設備が良く、医療から工学まで幅広い知識を学べるから。

医療分野に携わり、人の助けとなる仕事をしたい。

亀井 文太

医用工学科 3年

亀井 文太

神奈川県横浜市立戸塚高等学校出身

工学部でありながら病院実習などの経験もできるから。

大学院へ進学し研究を深めた後、メーカーの技術開発職に就きたい。

金子 千紗

原子力安全工学科 1年

金子 千紗

神奈川県立藤沢西高等学校出身

もともと放射線医療について興味があり、学びたいと思ったから。

X線作業主任者の資格を取り建物を整備する仕事に就く。

菊地 漱祐

原子力安全工学科 2年

菊地 漱祐

東京都宝仙学園高等学校出身

大学の学科で原子力分野を専門で学べる環境は他にないと思ったから。

エネルギー業界や、それを支える技術分野に進みたい。

大原 光晴

原子力安全工学科 3年

大原 光晴

神奈川県立麻生高等学校出身

様々な講義を通して原子力の仕組みだけでなく安全性についても学べるから。

耐震の面から原発の安全性の向上に取り組みたい。

原田 栞里

自然科学科 1年

原田 栞里

神奈川県聖ヨゼフ学園高等学校出身

国立科学博物館とパートナーシップにあり、科学の本質を学べる環境があるから。

未来を担う子ども達に自然科学を伝える仕事をしたい。

目迫 拓真

自然科学科 2年

目迫 拓真

栃木県立小山高等学校出身

野外での調査ができること、学芸員資格を取得できる講義があることから。

博物館の広報や展示部門で鳥に関わる仕事をしたい。

相原 美輝

自然科学科 3年

相原 美輝

神奈川県聖園女学院高等学校出身

理科全般と数学が学べること、フィールドワークが沢山あることから。

理科教員になって、理科の楽しさを広めたい。

池部 利彩

エネルギー化学科 1年

池部 利彩

東京都立白鷗高等学校出身

環境問題を新しい材料開発によって解決するという視点に興味を持ったから。

環境にやさしい新エネルギーの開発に携わりたい。

清水 駿佑

エネルギー化学科 3年

清水 駿佑

東京都宝仙学園高等学校出身

工学の観点から化学がどう利用され生活に役立っているか知りたかったから。

様々な人が求める素材や技術の開発に貢献すること。

柳田 恵里

エネルギー化学科 3年

柳田 恵里

神奈川県清泉女学院高等学校出身

エネルギーと化学の2分野の視点から学べることに魅力を感じたから。

化学系の開発職に就き、日々の生活を豊かにしたい。

東 拓磨

建築学科 1年

東 拓磨

岐阜県立斐太高等学校出身

著名建築家から学べること、建築試験に対応できる勉強ができることから。

意匠系の建築分野で、建築家として世界で活躍する。

花森 葵

建築学科 2年

花森 葵

東京都多摩大学目黒高等学校出身

設備や施設、授業が充実していること、実績を残している卒業生が多いことから。

意匠設計に進み将来的には自分の設計事務所を持つこと。

柴田 美緒

建築学科 3年

柴田 美緒

東京都立狛江高等学校出身

建築の意匠から構造などのエンジニアリングまで幅広く学べるから。

多くの人が利用する、楽しい空間を創れる建築家になる。

名田 駿太郎

都市工学科 1年

名田 駿太郎

東京都立八王子東高等学校出身

土木関連の授業が受けられ建築士の資格が取れるところに魅力を感じたから。

土木分野で災害に強い都市計画に関わる仕事をしたい。

笠井 琉司

都市工学科 2年

笠井 琉司

東京都東京工業大学附属科学技術高等学校出身

最先端の情勢を取り入れて常にアップデートされる授業に魅力を感じたから。

世界の建築市場で、人々の願いを都市づくりで叶えたい。

富澤 幸久

都市工学科 3年

富澤 幸久

群馬県前橋育英高等学校出身

道路やトンネル、橋梁など土木構造物の専門知識を学べるから。

災害に強い土木構造物の設計や計画に携わりたい。

渡邊 嵩丸

児童学科 1年

渡邊 嵩丸

東京都立目黒高等学校出身

4年制で、卒業と同時に幼稚園教諭と保育士の免許を取得できるから。

幼稚園教諭や玩具メーカーなど子どもと関わる仕事をする。

矢野 萌夏

児童学科 2年

矢野 萌夏

東京都立江戸川高等学校出身

体験型や実践的な授業が多く、現場で通用する実践力を身につけられるから。

保護者や周りの人の思いも理解し支援できる保育者になる。

高橋 彩

児童学科 3年

高橋 彩

東京都文教大学付属高等学校出身

「ぴっぴ」、スタジオシアターなど実践的に学べる施設が整っているから。

幅広い視野で子どもや保護者を支援できる保育者になる。

板倉 夏帆

都市生活学科 1年

板倉 夏帆

神奈川県立鶴嶺高等学校出身

高校3年次に一日講義に参加し「まちの観察」という授業に魅力を感じたから。

様々な人とコミュニケーションを取り、良い都市をつくる。

稲瀬 瑞菜

都市生活学科 2年

稲瀬 瑞菜

神奈川県立元石川高等学校出身

様々な資格に対応した講義があり、資格対策講座も開講されているから。

商品開発など新しいものを生み出す仕事がしたい。

多田 和樹

都市生活学科 3年

多田 和樹

愛知県立刈谷高等学校出身

実学中心のカリキュラムで、まちづくりを基軸に幅広い学びができるから。

不動産か商業開発に携わり、地元愛知を活性化したい。

林 有梨花

社会メディア学科 2年

林 有梨花

栃木県立石橋高等学校出身

1年次からメディアについて専門的に学ぶことができると思ったから。

自分が届けた情報で人々の生活を豊かにすること。

矢吹 優美香

社会メディア学科 3年

矢吹 優美香

東京都立昭和高等学校出身

メディアや報道だけでなく心理学やデザインなど様々な勉強ができるから。

放送関係に進み、自分自身に誇りを持てる仕事をする。

二瓶 柊介

社会メディア学科 4年

二瓶 柊介

東京都桜美林高等学校出身

情報分野を勉強するためのキャンパスの環境や授業が充実しているから。

社会をデザインするソリューション会社を起業したい。

五味 真奈美

情報システム学科 2年

五味 真奈美

神奈川県清泉女学院高等学校出身

一般企業での勤務経験がある先生方から様々な知識を教われるから。

多くの人を楽しませるエンターテイメントを生み出す。

山口 宙来

情報システム学科 3年

山口 宙来

神奈川県三浦学苑高等学校出身

情報分野を幅広く扱っており、やりたいことを見つけられると思ったから。

システムエンジニアとして新しいものを発案する。

池田 遥香

情報科学科 1年

池田 遥香

茨城県立日立北高等学校出身

プログラムの基礎から応用まで、体験型学修で実践的に身につけられるから。

画像や音声の処理技術を駆使して人々を感動させたい。

小野 麻夏

情報科学科 2年

小野 麻夏

東京都立北園高等学校出身

画像系、計算機工学系、情報数理系など幅広く学べることと、就職率の良さから。

信頼性があり確実なセキュリティシステムを作りたい。

根本 彩里

情報科学科 3年

根本 彩里

群馬県立高崎女子高等学校出身

プロジェクションマッピングや3D表示技術を学べる研究室があったから。

Dの技術を使用し、見ている人の心に響くものを作りたい。

岡本 紗季

知能情報工学科 1年

岡本 紗季

東京都大妻高等学校出身

設備が整っていて、人工知能やVRなど興味のあることを学べる環境だから。

高齢者をサポートできる人工知能の開発に携わりたい。

髙野 祐希

経営システム工学科 3年

髙野 祐希

新潟県新潟第一高等学校出身

システムを用いて経営を効率的に行う方法を学べることに魅力を感じたから。

システムで人々の自由な時間を増やし生活を豊かにする。

佐々木 媛都

環境創生学科 2年

佐々木 媛都

神奈川県立神奈川総合高等学校出身

生態環境分野と都市環境分野を横断的に学べることに魅力を感じたから。

自然と人が調和した快適な生活環境を広めたい。

廣木 亮哉

環境創生学科 3年

廣木 亮哉

埼玉県獨協埼玉高等学校出身

環境について文理2つの視点から幅広く学べ、教授との距離感も近いから。

気象予報士と温熱環境に関わる研究者になること。

野沢 百合奈

環境創生学科 3年

野沢 百合奈

静岡県立沼津西高等学校出身

技術を学ぶだけでなく、どう社会で活かすかまで学ぶことができるから。

植物・農を、健康促進や癒しに繋げる仕事をしたい。

茂木 祐太

環境経営システム学科 1年

茂木 祐太

群馬県立前橋南高等学校出身

ビオトープや保全林があり、環境を学ぶのに最適なキャンパスだから。

環境分野に進み自然豊かな地元群馬県に貢献したい。

細江 悠佳

環境マネジメント学科 2年

細江 悠佳

岐阜県立斐太高等学校出身

環境と経営の両方の分野が学べ、環境を活かした政策を考えられるから。

海外事業にも携わり、環境問題の改善に貢献したい。

加藤 大輝

環境マネジメント学科 3年

加藤 大輝

栃木県立宇都宮南高等学校出身

環境問題に対し、経営や経済など文理の垣根を超えた視点で学べるから。

金融機関で企業の環境・社会課題などの解決をしたい。

※学年は取材当時のものです。